堕天王の逝く道

アクセスカウンタ

zoom RSS アニメの感想

<<   作成日時 : 2012/10/23 20:39   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

☆面白い
ヨルムンガンド PERFECT ORDER 2話
アールとブックマンとの繋がりから。ココは、アールの事に感づいているのだろうか? ココとヘックスの過去の因縁についても少し触れ、本格的な接触が近づいてきている。ターゲットは、ヨナ君か。しかし、人間壊れたら、ここまで行くのね。過去のヘックスと違い過ぎる。銃の統一。ココは、射撃も上手いのね。

中二病でも恋がしたい! 3話
六花は、変な名前の部活を作ると言い出す。その部活は、活動実績をどうやって残すというのだ(笑 くみん先輩は昼寝部。くみん先輩を巻き込んで、昼寝部が追加された。チアガールの飛ぶ奴がやりたいと言って、六花も混ざっているのはいいが、全然余裕がない(笑 演劇部に混ざっても、浮いてしまう恐ろしい中二病。呼び出されたのは、中等部の凸守。また変な苗字が。凸が入るって、名前を記入する時面倒臭そうだな。ミョルニルハンマーって、トールか。六花を越える、アホの子。しかし、六花とキャラが丸被りで目新しさが何もない。六花も基本アホの子だから、差別化できてないよ、このキャラ。おかげで、2倍ウザイ(笑 猫を部員にしようとしたり、もう一人の自分を部員にしようとしたり。英語とか無茶な設定を加えるから、答えられない(笑 遠くから見つめる森夏。かと思ったら、同好会に加わって来たよ。この子の真意が、いまだにわからん。

ソードアート・オンライン 16話
アルヴヘイム・オンライン(ALO)か。次の舞台は。エギルは、お店経営なのね。ゲームが好きな人間にとって、新しいゲームに触れる事は、やはり心が躍る。下地が、SAOであったため、変な不具合が出て――いわゆる、『周回プレイ』みたいになったようで。強くてニューゲームね。この場合、アイテム、資金は引き継がず、能力のみ継承みたいだけど。ユイも、SAOベースのため、復活した。丁度良く、収まる先があったみたいだね。
変な連中に追いかけられているのが、今期のヒロイン枠なのかな。リーファという名前か。・・・野暮なことを言うかもだけど、直葉の声優が公式で表示されていないのは、そういうことなのよね?
リーファを追いかけていたのは、ギルドの抗争とかではなく、ただのPKer――みたいな印象でいいのだろうか。元が90レベルぐらいあったんだっけ、キリトは。その能力を継承した状態であるため、まぁこうなるよな。久しぶりの戦いの感覚に、酔っているなキリト(笑


となりの怪物くん
 4話
成績、あっさり抜かれている。先生、やる気がないなぁ(笑 春は、笑うと急に人気者か。しかし、ついついやり過ぎて、また引かれてしまう。『お前いらない』という言葉、春にとっても、何か重たい言葉だったのかもしれない。メガネの子は、他と違って一発で声が分かった。花澤さんか。つまり、準レギュラーになるということだよね。
あさ子と春は、本当に楽しそうに遊ぶなぁ。帰ったら、春の兄貴が登場。春が嫌うなにかがあるのだろうけど、すでにタヌキっぽいキャラクター性が垣間見えているような、気がする(苦笑


神様はじめました
 4話
ヘビを助けたら、ヘビに婚約の印を刻まれてしまった――と。しかし、この白蛇、何をしに現世にやってきていたのだ? 元は、人に乞われて発生した神であるが、信仰が途絶えたことで、自然に帰ってしまった――と。まぁ、タタリ神になるよりかは、マシなんじゃなかろうか。今回の一件で、ヘビは箱庭から出るための一歩を踏み出す事が出来るのだろうか。

K 3話
世界観の説明やらなんやら、色々と回りくどい、臭い台詞でご説明。半分も内容が入らなかったな。いちいち抽象的すぎる。あと、専門用語が多すぎる。ロイヤルって、まぁなんか凄そうだけど。しかし、狗朗と社のシーンになると、急にギャグになる(笑 狗朗は、主の事、どんだけ好きなんだよ(笑 結局、今回は社たちの外側の話をしていたため、社たちに焦点を当てると、メシ食って、狗朗が主の声に恍惚としていた――だけの内容しかなかった(笑
前回が走り回って、今回がメシ食っただけで終わり。話が進んでない(苦笑

新世界より 4話
人工的に人の可能性を切り開いたら、連鎖反応みたいに自然発生して、それをコントロールする術を持たなかったため、一部の連中が好き勝手に暴れて秩序が崩壊した――と。その後、色々と経過して、超能力と折り合いを付けて行く世界が出来た。みたいな感じで認識していいのだろうか。ちと、小難しい。
ここら辺、サイコパスを見ていると、ちと飲み込めるね。つまり、サイコパスが濁っている人は、処分しちゃうんですね。サイコパスが濁らないように、あんな風に色々と教育しているというわけか。
ミノシロが燃えて、坊さん登場。やはりあんな話を聞いてしまったら、処罰の対象になるわなぁ。巨大なネズミ人間みたいなのが出て来て、全部倒したらさらになんか出て来た。次回予告で喋っていた事や、早季が何かを感じ取っているように、敵ではないのかもしれないね。
物語が進むと、加速的に面白くなってきた。

☆普通
リトルバスターズ! 3話
とりあえず、名前が面倒臭い(苦笑 今回は、来々谷唯湖がメインで。ちと、今回のギャグは全体的に滑っている印象だったな。模造刀VS黒ヒゲじゃ、勝ち目がなさ過ぎる。今までの中で、3話が一番つまらなかったかな。

絶園のテンペスト 3話
槍使いの男は強いなぁ。まぁ、素人VSプロだからなぁ。今回は、魔法の仕組みについての解説が入った。理を破壊する攻撃魔法は使えない。防御、高速移動、回復。相手の攻撃も、防御魔法でガチガチに固めて、高速で打ち出しているだけ――と。まぁ、なんにしても使い方次第では、武器になる――と。そして、触媒となるのが声と文明か。それにしても、何故吉野は、追いかけるのに階段を降りて行ったんだろうか。その過程が分からなくて、どこに行っているの? と首を傾げた。おかげで、見失っているんだから、これまた失笑ものである。最初は、触媒になるものでも探しに行ったのかと思った。良く考えたら、吉野たちは魔法をマグを経由しないと使えないのか。
街の封鎖が始まり、吉野たちも槍使いを上手く撒いた。

BTOOOM! 3話
ようやっと、物語の発端が明らかに。仕組んだ奴の声は、高橋名人か(笑 土地を転がしていた平さんと合流。見た目はアレだけど、結構なタヌキ親父だな。とりあえず、手を組む。信用に値するかどうかはともかく、その思慮深さを買ったのかな。食糧投下。しかし、当然奪い合いになるわけで。勢い良く取りに行った女性が、吹っ飛ばされ。ソナーの使い方が分かって来たようで、分かっていなかった。遠くにいるとか言いつつ、すぐ近くにいたという。平さんは、なんであんな曖昧な返事なんだ? いよいよ物語が動いていくかな。

お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ 3話
姫小路秋子の声優、木戸衣吹さんの演技が凄い! と正直思った。でも、14歳に何を言わせているんだ、とも同時に思う(笑 スタッフ、セクハラで捕まってしまえ。今回は、アナメインの話でした。しかし、アナみたいな子に迫られて、受け居られないとか、主人公は病気なのか? 今回、そこだけが非常に気分が悪い(苦笑 アナの告白時の、秋子の発狂振りが凄かった(笑

ROBOTICS;NOTES 2話
原作と比べると、随分といいな。原作だとここら辺からすでに、アキちゃん超ウザイ、大徳さん超面倒臭い・・・てなるんだけど、そこらへんばっさりカットしてくれた! 万歳! アニメ版はいいなぁ。原作よりも、随分と見やすいし、ストレスがかからない。そして、今回遂に食べたな、パッションフルーツマン。あれも、原作よりこっちの方が絶望感が凄い(笑 さらに、名誉部長の必殺技が、思ったよりもしょぼかった(笑 原作だと、凄い迫力があるように描写されていたのに。アキちゃんの発作も出て、原作の鬱陶しい所を上手にカットしつつ、組み立てているのが好感を持てるなぁ。このまま、ストーリーを全般的に改変してくれないかな・・・(切実 今の所、カットしてあるけど、原作通りだし。

さくら荘のペットな彼女 3話
随分とエンジンがかかるのに時間がかかりましたが、ようやく面白みが出て来ました。今まで、この作品がどこを向いて、何を発信しているのか、さっぱり分からなくて。かといって、何も考えずに――というのは、先週の記事で書いた通りで、底の方に何かありそうだというのは、伝わっていたのかな。
ようやくましろというキャラが、出て来たような気がしました。1話、2話とバラバラで出ていたものが、一つにピタッと収まった感じ。ここからが、スタートラインっぽいね。
全てにおいていえる事だけど、『人のせいにしてはいけない』、確かにこれは絶対。人のせいにすることは楽なんだけどね。私も随分と親のせいにして、色々な問題から逃げて来たなぁー(遠い目

☆微妙
ハヤテのごとく! CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU 3話
100%オリジナルストーリーではなかった。今回は、原作にある話に少しアレンジを加えたものでした。原作15巻の終わりから、16巻の最初の方のストーリー。全体的に、作画ががっかりで、慣れるしかないと思いつつも、結構キツイ。ルカのシーンは、ガチで飛ばしたい。原作では、ナギの話も並行してだったので、大幅にその辺りはカットされている。
う〜ん・・・なんか、全体的に微妙だな。原作はこの後、ハヤテとアテネの幼少期の話に入り、それからアテネの話にがっつり入り込んで行くんだけどな。私、この辺りの流れが好きだから、むしろそのままアニメ化して欲しかった。ていうか、アテネが一番好きなのに、映像化されないこの切なさ(苦笑

PHYCHO-PASS 2話
素質に見合った生き方――機械が人の一生を確定する世界か。まぁ、私たちの世界に住む人間は不幸だという人もいる。自分で考え、自分で選び、決定し、その責任を負う。しかし、もしそれらを請負ってくれる『王』がいたとなれば、生き方はもっと楽になる。ただ、そこには自由はないけど。
どんな職業にも就けた人間が、5歳で人生を決定されてしまった相手にあんな事を言えば、嫌われるのも当然である。恵まれた人間が、金のない人間に『明日着ていく服がないから、どうしよう』と相談するようなもの。こちとら、明日食っていくものもないのに、何言っているんだ? てなるよな。
機械が人の道筋を示す世界において、その道筋を迷う主人公は、異様に見えるようで。システムに従い、唯々諾々と職務をこなしてきた、こなさなければならなかった狡噛慎也。朱の下でならば、違う道筋を歩めるのかもしれないと、希望を抱いたのか。1話に比べると2話の方が、今後に期待が持てる。しかし、もうちょっと、あと一押し欲しい。

好きっていいなよ。 3話
OPの岡崎律子さんという方は、亡くなっているのですね。どこかで聞いた曲だと思ったけど、フルバの曲を作った人だったんだね。アニメの方は、途中で切りたくなったり(ちと非現実的過ぎたり、大和のキャラが都合良すぎたり)したけど、最終的にはもうちょっと見るかな――て思ってしまった。キスは、必ず1回はするのね。努力をした人だけが何かを得られる――そんな世界だったら、この世の中どんだけ優しい事やら(苦笑 秀才は天才には勝てない――ということだよね。努力をしても手に入らないもの、天才でも手に入らないもの、凡人だったからこそ手に入れられたもの。自分を追いつめるのではなく、自分を許し、他者を許す。妥協できない人は、精神的に病む。程よい緊張感を持って、生きていく方がずっと楽なんだと私は思うけどな。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
アニメの感想 堕天王の逝く道/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる