堕天王の逝く道

アクセスカウンタ

zoom RSS 6月28日 Tenjin.365 参加情報

<<   作成日時 : 2015/06/27 18:15   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

6月28日 Tenjin.365
場所:都久志会館 (福岡市中央区天神4丁目)4F
内容:オールジャンル同人誌即売会
規模:21sp
時間:12:00-15:00
入場料:500円

参加サークル名:オリ神
スペース:配置番号10番

なんだか、知り合いが一杯いる(笑 久しぶりの方も参加しているみたいなので、お会いできるのが楽しみ。

会場は、私の感覚では『日本銀行の裏』になってしまうけど、それで分かるはずもなく(苦笑 昭和通り、福岡中央郵便局がある大きな通りですね、同じ通りに日本銀行があるので、銀行とファミリーマートの間の道へ曲ってまっすぐ行けば、会場に辿り着きます。公園に出たら、行き過ぎです。ちょっと分かり辛いかもしれないので、会場の場所はよく把握されてから向かった方が良いかと思います。

新刊は、諦めました。ごめんなさい。

いつも通りなら、まったりとした雰囲気のはずです。ゆったりと対応が出来ると思うので、足をお運びの際は、声をかけてくれると嬉しいです。

これから下は、特に変化なしです。


<新刊
幽世喫茶『太陽神の御来日』
ジャンル:現代ファンタジー小説
値段:100円
あらすじ
幽世喫茶に再び謎の木箱が到着する。その木箱から出てきたのは、ケツァルコアトルと名乗る少女だった。彼女は、『オセロットに会いに来た』と言うが――オセロットに関するお話です。
画像


<前回のイベントでの新刊
福岡地元小説『あまとき』 2巻
ジャンル:現代ファンタジー小説
表紙:yoko
値段:150円
あらすじ
現世(うつしよ)に降臨したあまときは、偶然出会った慶介と一緒に暮らす事になる。そんな彼女の下にやってきたのは、天鈿女という最古の芸の女神の名を冠する女性。天鈿女は、『八百万システム』なるものに、アマトキを勧誘する。一方、結界で固定された空間に振り回される慶介。アマトキの声が聞こえても、アマトキの部屋に行くことが出来ない。そこに現れたのは、どう見ても土偶だった。
新生活が始まろうとした日に起こった、神々のしがらみの問題の、アマトキと慶介が挑む。
あまときは、ブログで公開しています。内容は同じ――というか、ネットが2話ほど先行しています。合わせて宜しくです。
画像

こちらは、あまときか委託品を購入した方に、お配りする折本です。「前回もらってない!」という人がいたら、言ってください。良く配り忘れちゃうので。今回も、ついてなかったら言ってください。物はyokoさんがたくさん用意してくれていますので、まだありますよ。
画像


さやまかずみさんとのコラボ作品
画像

タイトル:「酒泥棒は、歌って踊る」
A5サイズ・20P・表紙カラー・コピー本
さやまさんのイラストを元に、私が小説を書きました。江戸時代を舞台にした、人と妖のお話です。
<小説の概要>
主人公は、『失物屋(うせものや)』という家業を営んでいる青年です。失くしたものを見つけるお仕事。しかし、仕事をしているのは主人公ではなく、『過去を視る事が出来る』能力を持つホタルという鬼火(おにび)の妖です。この二人と、以前のトラブルの際から主人公の傍に居る、クロという喪服の猫又の少女を合わせた三人が主要な登場人物です。
今回のお話は、『お酒がなくなる』という事件の犯人捜し。夜中に忽然と消えてしまうお酒。見張りは必ず寝入ってしまう。これはもう、人の仕業ではない? 酒泥棒の正体とは? というお話です。


<既刊本
前のイベント情報などを参考にしてください。
テーマ「イベント」

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
6月28日 Tenjin.365 参加情報 堕天王の逝く道/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる