堕天王の逝く道

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zoom RSS 6月6日 第4回福岡ポエイチ 参加情報

<<   作成日時 : 2015/05/25 20:02   >>

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6月6日 第4回福岡ポエイチ
場所:リノベーションミュージアム冷泉荘 B棟1F
内容:文学系同人誌の展示即売会および交流会
規模:約25sp
時間:12:00-17:00
入場料:無料

参加サークル名:オリ神
スペース:b-7

TAKAさんの隣です。

開場は、迷いやすい場所なので気を付けてください。あと、とても狭いです。

新刊は、ちょっと厳しいかも。色々と事情がありまして。その代わりの小冊子も考えていますが、ネタが出てこないので、これもまた厳しいかも。

きっとぼんやりとしているので、声をかけてくれると嬉しいです。

これから下は、特に変化なしです。


<新刊
幽世喫茶『太陽神の御来日』
ジャンル:現代ファンタジー小説
値段:100円
あらすじ
幽世喫茶に再び謎の木箱が到着する。その木箱から出てきたのは、ケツァルコアトルと名乗る少女だった。彼女は、『オセロットに会いに来た』と言うが――オセロットに関するお話です。
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<前回のイベントでの新刊
福岡地元小説『あまとき』 2巻
ジャンル:現代ファンタジー小説
表紙:yoko
値段:150円
あらすじ
現世(うつしよ)に降臨したあまときは、偶然出会った慶介と一緒に暮らす事になる。そんな彼女の下にやってきたのは、天鈿女という最古の芸の女神の名を冠する女性。天鈿女は、『八百万システム』なるものに、アマトキを勧誘する。一方、結界で固定された空間に振り回される慶介。アマトキの声が聞こえても、アマトキの部屋に行くことが出来ない。そこに現れたのは、どう見ても土偶だった。
新生活が始まろうとした日に起こった、神々のしがらみの問題の、アマトキと慶介が挑む。
あまときは、ブログで公開しています。内容は同じ――というか、ネットが2話ほど先行しています。合わせて宜しくです。
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こちらは、あまときか委託品を購入した方に、お配りする折本です。「前回もらってない!」という人がいたら、言ってください。良く配り忘れちゃうので。今回も、ついてなかったら言ってください。物はyokoさんがたくさん用意してくれていますので、まだありますよ。
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さやまかずみさんとのコラボ作品(新刊ですよ)
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タイトル:「酒泥棒は、歌って踊る」
A5サイズ・20P・表紙カラー・コピー本
さやまさんのイラストを元に、私が小説を書きました。江戸時代を舞台にした、人と妖のお話です。
<小説の概要>
主人公は、『失物屋(うせものや)』という家業を営んでいる青年です。失くしたものを見つけるお仕事。しかし、仕事をしているのは主人公ではなく、『過去を視る事が出来る』能力を持つホタルという鬼火(おにび)の妖です。この二人と、以前のトラブルの際から主人公の傍に居る、クロという喪服の猫又の少女を合わせた三人が主要な登場人物です。
今回のお話は、『お酒がなくなる』という事件の犯人捜し。夜中に忽然と消えてしまうお酒。見張りは必ず寝入ってしまう。これはもう、人の仕業ではない? 酒泥棒の正体とは? というお話です。


<既刊本
前のイベント情報などを参考にしてください。
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