堕天王の逝く道

アクセスカウンタ

zoom RSS 定期活動報告

<<   作成日時 : 2013/12/21 22:36   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

気付けば、12月も半ばを過ぎていましたね。

今日は、三郡連山が綺麗に雪化粧をしていて、とても綺麗でした。雪が降ると、山の陰影がはっきりして、その様がとても好きです。あそこを走っているショウケ峠は、大変な事になっているだろうなぁ、とも思いますが(笑

今年は、夜勤が2回あります。正直、夜勤をするとすこぶる顔面神経痛が悪化するので、今年中に2回というのが不安で仕方がありません。
早く療養したい。
1月20日までが長いし、辛いなぁ。

そんなことばかり思っているせいか、入院する夢を見ました(笑

私はベッドで寝ていて、目を覚ます。すると、男の人が3人(一人は親戚、二人は分からない)がやってきて、伯父が私の顔を覗く。次は看護師がやってきて、
「あなた、このまま仕事をしていたら急性腎不全で死んでいましたよ! 尿が2日で、1500mlしか出ていないんですよ!」
と怒られる。なんか具体的な数字を言われたが、2日で1500mlなら、まだ大丈夫じゃなかろうか。
その後は、また知らない男の人が来て。
その男の人が持ってきた見舞いの品を、亡くなった祖母が「これもらっていくね!」と持って帰ってしまう。

そんな不思議な夢でした(苦笑



では、定期活動報告です。


英雄放浪記
色々と検討中。

空白ノ翼 
第七章と第八章の間の話
動きなし。

幽世喫茶 12作目 未定
動きなし。

地元小説『あまとき』
動きなし。

さやまかずみさんの企画
執筆文字数/規定文字数=3003/6000程度
半分を過ぎました。
時代が江戸時代なので、習慣も分からない、物価も分からない、分からない事ばかりで、ネットで検索している時間の方が多い気がする(苦笑
江戸時代って、ゴミ箱がなかったのね。あと、家具もあんまり部屋に置く習慣がなかったとか。必要以上に、気を遣う作業です。

参加決定イベント
1月19日 COMIC CITY福岡34
5月18日 関西コミティア44
9月14日 第二回文学フリマ大阪

小説
空白ノ翼 第七章『覚醒予兆』

<あらすじ>
小泉由紀子の中に眠る、『赤鬼(せっき)』と呼ばれる力。その力が、由紀子の生命の危機に呼応して、発現暴走してしまう。『赤鬼』を封印するため、由紀子の親友である橘椿が奮闘する。

第一話 『沙夜の友達』 公開中です。
http://47762756.at.webry.info/201112/article_4.html
第二話 『覚醒予兆 前編』 公開中です。
その1 http://47762756.at.webry.info/201112/article_13.html
その2 http://47762756.at.webry.info/201112/article_14.html
第三話 『覚醒予兆 後編』 公開中です。
その1 http://47762756.at.webry.info/201202/article_5.html
その2 http://47762756.at.webry.info/201202/article_6.html
第四話 『由紀子は雪子だけど、由紀子が茜だった?』
第五話 『トラウマスイッチ』
その1 http://47762756.at.webry.info/201212/article_10.html
その2 http://47762756.at.webry.info/201212/article_11.html

第四話以降のあらすじ
十年前、鬼神皇と呼ばれる組織に拉致された藤堂晃。彼は、薬物調整と人体改造を受け、幹部の一人として戦っていた。橘家に保護された晃。薬物が抜けていくと同時に、彼は少しずつ本来の自分を取り戻していく。
生き別れの妹との関係修復。これから、どうやって生きていくのか。空白の10年間を埋め、社会へと復帰していく第一歩を描く。

幽世喫茶
十一作目完成。次は十二作目。

二次創作小説
UN−GO
俺の屍を越えてゆけ

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
定期活動報告 堕天王の逝く道/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる