堕天王の逝く道

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<<   作成日時 : 2013/10/22 09:54   >>

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☆面白い
キルラキル KILL la KILL
2話
マコの所で下宿することになり。なんか、ハチャメチャな家族だな。マコは、テニス部だったのか。欠席したから制裁するとかで。テニス部の部長が立ち塞がるも、流子は変身の仕方をしらず、敗退。流れ着いた先で、美木杉に出会う。制服、鮮血のことを知るため、テニス部の部長と勝負することに。マコのせいで、テニスで勝負することになったが、まぁ最終的にはテニスでもなんでもない(笑

3話
もう一着の神衣、純血。皐月が身に纏う事になり。一方流子は、美木杉から鮮血に関することを知る。特殊な繊維100%なのね。そりゃ、10%とか20%で、勝てるはずがない。
皐月と勝負することになる。圧倒的な力に翻弄され、鮮血から『着こなせていない』と言われる。マコが、間に入ったことで、その意味を知った流子は、本当の意味で鮮血を纏い、皐月と互角の勝負をする。ここの戦闘シーンは、とても良かった。
最終的には、決着はつかず。雑魚どもを全部倒したら再戦と言う流れに。まぁ、ここで皐月を倒してしまったら、物語が終わってしまう(笑
1話が取っ付きにくかったけど、2話からは面白かった。

サムライフラメンコ 2話
まぁ、タイツ姿の変態ではあるな(笑 警察に苦情が入るたびに、後藤さんが渋い顔に。再び、正義の家にやってきた後藤さん。そこで、マネージャーと初遭遇。なんか、迫力のある人だ。宣伝でも出ていたこのグループは、サムライフラメンコ内のアイドルだったのか。正義の歌に過剰に反応した、センターの真野まり。
雨が降る中、後藤さんに呼び出されて居酒屋へ。活動を自粛しろ、と言われる。傘を差さない理由。確かにそれは、大げさだな。帰り際、後藤さんの彼女が置いて行った傘が盗まれてしまう。正義は自転車で爆走。『傘、傘、傘』と言いながら。しかし、後藤さんはタクシーで。後藤さん賢い(笑
傘を盗んだ人に追いついて、傘を返してもらう。しかし、『次はあなたの傘を盗んだ人を追いかけましょう!』って。もう分からないだろう(苦笑 バラエティー番組に出た正義。名前を正解したらいかんだろう(笑 遂にマネージャーにバレるか。

リトルバスターズ!〜Refrain〜 3話
繰り返される、6月20日。雨が雪になっても誰も、『おかしい』とは思わなくなる。辿り着いた先で、来々谷さんが望んだ夢の世界だという話であったという事実を知ることになる。感情もなく、居場所もなかった来々谷さんの夢。そして最後は、来々谷さんが去って行ってしまう。切ない・・・。ここのシーンは、かなり気合が入っていたなぁ。
目を覚ました理樹。来週、どうなっているんだろうか。

のんのんびより 2話
年長の小鞠。しかし、小さい(笑 先生は、れんげのお姉さんなのか。今回のメインは、蛍。小鞠に、ベタ惚れで、チョークを塗りこんでいる(笑 おめかしをした小鞠が、蛍を駄菓子屋に誘い。舞い上がって本気モードの恰好で来た蛍。小鞠、小学5年生を『大人の女性だ』と勘違いして、蛍と気付かない(笑 なんというアホの子。結局最後まで気づかず、蛍に『本当にごめんね!』と電話をする始末。真実を知った時の衝撃が凄そうだな・・・。

京騒戯画 2話
過去編。今度は、コトの過去。泣き虫のコトは、いつのまにか強い子に。例の鏡都と古都の絵が、学校にあった。色々と謎を含んだまま、過去編、コトの幼少期は過ぎて行き、本編に繋がる。ここまでは準備段階、という事なのかな。

☆普通
革命機ヴァルヴレイヴ 13話
前回からそのままの続き。もう一機のヴァルヴレイヴ。ハルトの乗っている機体に出てくる少女の兄になるのか。ハルトは、武装を換装しながら戦い、カインはクリスタルみたいなものを纏って戦う。カインの機体が限界となり、撤退。なんとか、ギリギリ生き残った感じである。
ヴァルヴレイヴとは? マギウスとはどういったものなのか? そういう根本的な所を探ることになる。結局、情報素粒子? 良くは分からないけど、女神転生で例えるなら、他人のマグネタイトを回収して、それをエネルギーにしてヴァルヴレイヴは動く。枯渇したら禁断症状が出る、ということらしい。ハルトは、エルエルフだけを餌にする、と宣言する。それで、エルエルフは大丈夫なのだろうか。
地球降下作戦。大気圏に突入するまでに襲われるのは、ガンダムでも良くある事です(笑

機巧少女マシンドールは傷つかない
1話
「やや、可愛いよ」が、キャラクターの名前を知らなかったので、『子供が可愛い』と繰り返すお伽噺かと思った(笑 全然違うよ。物語は、機巧魔術と言うものが流行っている、近現代ファンタジー。舞台は、イギリスで、主人公の赤羽雷真は、日本人。復讐のために、夜会に参加することを目的にしている。おともの夜々は、自動人形。
成績は、下から二番目。しかし、実力は折り紙つき。シャルロット・ブリューに戦いを挑むも、邪魔が入り。勝負自体は、お流れになってしまう。それから、シャルロットとの付き合いが始まる。
食事中に仮面の男を見つけ、雷真は、ガラスを破って外へと出ていく。

2話
仮面の男と対峙して、圧倒的な実力差を見せつけられた雷真。大人しく引き下がる事に。そんな雷真に声をかける、フェリクス。学内で問題になっている、カニバルキャンディを見つけて倒して欲しいと。自動人形のコアを食っている、とのこと。シャルロットからのデートの誘い。それ自体はフェイクだったのだが、結局本当にデートをすることに。その帰り、カニバルキャンディが出現? と言う所で引き。
物語としては、興味深いけど面白かと言うとそれは別問題。今後の展開に期待。

COPPELION 2話
OP、EDともに、angelaだったのか。昔、ファフナーとかは、OPはいつも通り、EDはバラードみたいなゆっくりとした曲というパターンだったけど、今回どっちもいつもな感じですね。
荊の心配は、杞憂だった。犬は撃たれたが、タエ子は平気。人質になっていたけど、あっさりと抜け出して。今回は、その人質の人の娘を探す、という内容。刑務所からの脱獄犯だったのか。母親は、再婚相手で本当の母親ではない。自分の子供を殺して投獄されていたのか。
話が一端分からなくなるが、両親で救助するか、このままかで揉めて、母親が子供を隠してしまったというの事らしい。傾いたホテルで、救助を拒まれた荊が泣き落とし。ビルが崩れ、母親は子供を託して落下してしまう。父親も、最後は救助されず死んでしまい、子供は一人に。「どうしてそんなに強いのですか」と言っているが、子供を一人にしてしまう事を知っていながら、死んでしまうなんて、少しどうかと思う所ではある。子供のために、もう少し頑張れよ。

凪のあすから 3話
光の姉の問題。光のキャラが掘り下げられていく。姉の彼氏を追いかけて辿り着いた先は、紡の家だった。そこで明かされる、人と海の中の人との問題。生まれてくる子供が、地上でしか生活できない、種として滅びてしまう――ということで、追放なのか。まさかの爺さんが、海の中の人かよ。彼氏を散々殴ったら、最後は爺さんに投げ飛ばされた。
光は、紡の事を認め始める。素直じゃないけど、基本的にいい子なんだろうな、光は。光たちのために作ったプールの件で、すっかりと打ち解けてしまった。
光の姉と彼氏の問題。なんだか、光の姉が諦めモードに。別れる事になったのか。そんな時、再びあの小学生が。協力しろ、という言いだして。えっ? 光の姉の彼氏は、子供がいるのかよ!

ゴールデンタイム 3話
どう見ても、宗教です(笑 怖すぎだろう。万里が犠牲になって。すると、香子も残る事に。二人で連れ立って、隙を見て脱走。山狩りされている。万里の記憶喪失の話は、その場限りの嘘ではなかった。記憶喪失で、人格が変わってしまった――か。思ったよりも、香子と仲良くなった様子。そこに出て来たのは、『バーバラ!』って、誰やねん(笑

境界の彼方 1話
京アニ枠。シナリオ構成は、花田十輝さん。珍しく――というよりかは、以前、戦闘モノってやったことあったっけ? いつもとは違う感じの作品。細々とした用語の説明はなし。どうやら、妖怪みたいなのが存在する現代ファンタジーのようだ。自殺をしようとしているようだった栗山未来を、メガネが好きだ、と説得した神原秋人。ざっくりと刺されたが、不死身なので、死なない。未来は、異界士? のはぐれもの。力が強すぎたが故に、断絶した一族だそうで。血液を、武器に具現化させて、戦う。専ら、不死身の秋人を練習台にしており、実際に戦うのは怖い、と語る。命を奪うのが怖い、とか言っていたかな。そんな未来が抱えている問題。部屋の中に、その妖怪みたいなのが最初から住み着いており、退治できない――というものであったようで。秋人の協力を得て、挑むことになる。
初回にしては、無難な滑り出し。良く動くのは、京アニらしい。若干、秋人の台詞回しが棒読みっぽいのが気になる感じではあるが、そういう淡々としゃべるキャラなのだろうか。
不死身と言えば、真っ先に私が思いつくのは、『無限の住人』の万次か。厳密に言えば、彼は不死身じゃないけど。一種の形状記憶合金みたいなものか。彼が、『肺を突かれる痛さが分かるか!』と言っていたのが、丁度リンクした。秋人は戦えないみたいなので、万次のように毎回、腕やら足やらを切り落とされたり、他の人の腕をくっ付けて戦ったりはしないのだろうなぁ。

ぎんぎつね 3話
道端で亀を拾った。この亀もまた、神使だった。時の流れの中、忘れられ、社も壊された。しかし、寄る辺もなくなった神の使いが、特別に強い思いも持つこともなく残存しているのは、ちと不思議な話に感じる。信仰がなくなれば、消滅するだけのようにも思えるが。そもそも、『神使』というのであれば、使えている大本の神様が居るはずなんだろうけど。それが、どれでもいいというわけでもあるまいに。独特な世界観でもあるのかな。
亀の新たな住処として、狛犬を神使の社を紹介することになり。何の問題もなく、亀の新たな住処となる。
人と人の話よりも、人と神の話がメインの方が面白いと感じる。

☆分からない
蒼き鋼のアルペジオ-アルス・ノヴァ- 2話
横須賀を目指すイオナたちの前に立ちふさがる、タカオ。異様な索敵範囲で、イオナの奇襲を察知し、それに気づいた群像の機転で、辛くも超重力砲を回避する。って、超重力砲とか撃てるのかよ。ナデシコみたいなものか。
索敵範囲が、どう考えてもおかしい。ということを突き詰めた結果、もう一船居るのではないのか? という推測をする。この後、良くは分からなかったのだけど、撹乱して浮上して、敵から奪った超重力砲で、タカオを撃退する。タカオ、ちょろいな(笑

☆微妙
ガリレイドンナ 2話
警察が助けに来たと思ったら、警察も敵でした。星月だけ、アンナの助けで逃れる事が出来。アンナは、『ガリレオマニ』とのこと。良く分かんないけど。投獄された理由は、ガリレオの遺産? を手に入れるためとかなんとか。それがなんなのかも良く分からないけど、とにかく凄いものらしい。しかし、誰も知らない。
アンナは、星月に家族を救うように発破をかけるが、『私に出来ない!』と最初は断る。というか、お前がやらないで誰がやるんだよ。現実を見ろよ。結局、金魚型のメカを回収して、パワードスーツを見に纏って襲撃。
・・・どう考えても、一人で作れるレベルじゃないよなぁ、これ。変な話、説得力がない。
父親が残って、姉妹は脱出に成功する。RPGをぶち込まれても、壊れないのだな、あのパワードスーツ。
どうしたことか、さっぱり面白いと感じない。

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