堕天王の逝く道

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<<   作成日時 : 2013/02/19 22:32   >>

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☆面白い
ちはやふる2 6話
千早の覚醒、凄まじい。メガネ君や大江さんも、随分と成長したんだな。あたり負けしていない。最終的には、4人が運命戦。2人気付いていない(笑 千早は、遅れて気付いた。果敢に攻めに出る。ヒョロが、太一の圧力に負けた! 最後は、千早が攻めたものの、同時ってこと? 準優勝へ。しかし、音は聞こえていなかったので、本当は千早の勝ちだった――と。1年生たちも遂に本気に。確かに、この試合は凄かった。

僕は友達が少ないNEXT 6話
幼馴染だと、夜空の方から明かした。気まずい雰囲気になったが、それ以上は特になく。文化祭が近いため、文化祭で何かやろうという流れに。夜空は、小鷹と回りたかったのに(苦笑 メイド喫茶は、理科のダメメイドと星菜のドン引きするほどのメイドっぷりで却下となる(笑 幸村がこっそり『ファック』とか言っている(笑 次の案が占いということで。なんにしても、夜空はやることが徹底的すぎるな。バーナム効果に、すっかり引っかかって、本当にやっちゃう星菜は、やっぱり残念な子。『バーナム効果でググれ』と(笑 珍しくマジ泣きが入る。やっぱり星菜は、夜空大好きなんだね。さすがに夜空も気まずい。部室に行くと、補習から解放された小鳩が来ており、星菜は大喜び。誕生日が来週だと知り、さらに謎のポーズ(笑

絶園のテンペスト 18話
吉野崩壊のお知らせ。ずっと、気持ち悪いぐらいに達観していると思っていたけど、本当はそうでもないとやってられないという思いからの演技だった――と。演技というか、なんというか。自己防衛に近い形のような印象。葉風に諭され、目が病んでしまった(笑 悲しんでどうなる? 怒ってどうなる? けど、葉風は『それでもやらずにおけることがあるだろう!』――と。否認→怒り→取引→抑うつ→受容、という死を受け入れるプロセスに当てはめると、吉野は、否認で止まっていたんだろうなぁ――と思う。そもそも、なんだかんだ言いながら、愛花ちゃんが死んだことを認めてなんかいなかった。その不自然な状態を、葉風によって正された形になった。ようやく、吉野は今、ずっと留まっていた過去から一歩、歩き出したんだ。
一方の真広たち。真広は、なかなか受け入れられない。めぐむは、色々と察しがいいなぁ。受け入れられない真広は、ひたすら掃除(笑 山本さんたちは、移動中に始まりの木について、色々と。まさかの宇宙人が植え付けた、『文明破壊兵器』説。でも、それは突飛な説だが、そう的外れではない印象も受けるなぁ。
『恋よりもすばらしいもの』ってなんだよ、葉風さん! 遂に動き出した葉風、始まりの木を試す――か。完全に惚れてますね。なんせ、『愛の舞い』ですし。でも、なんか吉野との別れ方が、変な雰囲気だった。これ、大丈夫なのか? どっちかが欠けるなんて事が、あるってことなんですかね?

リトルバスターズ! 19話
クドのお話。帰国子女だけど、英語は出来ない。色々な国を回って来た弊害――とのこと。全国テストを受ける事になり、クドに勉強を教える事に。西園さんのスルースキルは、高いな(笑 佳奈多と葉留佳も仲が良い様子で。興味がある事にはずば抜けているけど、それ以外が微妙なクド。そもそもマークシートやら制限時間に馴染めないのか。結局、そのマークシートに振り回される形での、解答欄のズレで赤点に。全員で補習って(笑

新世界より 20話
悪鬼に心を囚われていたけど、ようやく目が醒めたような思いで、認識した。これは、『戦争』なんだ――と。まだ、心のどこかで、化けネズミたちとの些細な抗争程度にしか思っていなかった。そうじゃない。全面戦争なんだ。しかも、人と人の戦争ではない。生存戦争でもある。どちらかを根絶やしにするまで戦いは終わらない。その怖さが、作品から滲み出ている。怖いし、絶望するし、もう悲しいとか気持ちが塞ぐとか、そういうレベルを超えている。
辛くも逃げて来たが、次々と明らかになる敵の動きに、恐怖が募る。町は崩壊し、人もたくさん死んだ。そして、富子さんまでもが負傷してしまう。そんな所へ、悪鬼の襲来。富子さんは、自分の命を賭して殿を務める決意を固める。

THE UNLIMITED -兵部京介- 7話
兵部過去編。大筋は原作通りだけど、細かい所は変えて来ている。不二子さんの凶暴っぷりが随分となくなっている(笑 乗馬のシーンもカットされ、それに伴い陸軍超能特務部隊への参加の仕方も変わっている。軍人を蹴っ飛ばして、隊が存続の危機。そこで、後にゼロ戦と呼ばれる戦闘機と決闘へ。という流れ。糸目キャラは怪しいというけど、早乙女の場合、どこまでもまっすぐなんだよな。彼は最初から超能力者を道具としてしか見ていない。彼を最初から信用していなかった不二子さんは、もう少し早く行動を起こすべきだったのかもね。

GJ部 6話
結局、なんだかんで面白い。今回は妹回ということで、新キャラが3人。しかも、キョロ君の妹の霞ちゃんの声は、木戸衣吹さん。おにあいの『ぐへへ』の人ですね。・・・最後で気付いた。全然、分からんかった。なんということだ。
今回は部室から始まるも、部室の外での話がメイン。紫音さんの出番も最初だけ。きららは、手羽先を喰っていた。妹の用事で、部活をお休みのキョロ君。きららと部長たちに妹がいるというお話が。
部長に呼ばれたと思ったら。これが高校生なんですよ、何かが狂っている(笑 意気揚々とお子様ランチを頼む(笑 部長、可愛すぎだろう。どうなってんだよ。これをデートだと思おうとしているのが、そもそも間違いだろう、キョロ君。変な妹プレイみたいになっている所に、本妹(ほんまい)――おにあい繋がりという事で、登場。これはあかん(笑 なんとか妹――霞の誤解も解けたようだけど、部長、小学四年生ぐらいに見られているのかよ(笑 駅前で困っていたのは、きららの妹、ジル。キョロ君の英語に親近感を覚えるわ。
妹への髪梳きプレイを経て、ホワイトデーの話へ。天使家にて、アルバムを見る事になったが、部長・・・。衝撃の事実。森さんは変わらない(笑 「あ、それは母です。土曜と日曜日と用事がある日は、母と変わっているんです」、部長と恵の驚きよう(笑 ここで妹登場。こっちの妹は、聖羅とのこと。心の声が聞こえる(笑
エッチ本は妹に処分されてしまうキョロ君。でも、何故か2巻だけセーフ。『妹モノ』だからだそうで(苦笑

ささみさん@がんばらない 6話
鎖々美の母親登場。自転車を買いに付いて来てくれないかがみ。一人で行くことになったが、そこで死んだはずの母親と出会う。買い物を済ませて楽しいひと時を過ごした鎖々美であったが、食事の時に母親に『あなたは死んでいる』と告げる。その事をすでに知っていた母親。改変とかで産み落とされた存在かと思ったが、そうではなく本人との事。いわゆる、『黄泉之竃(よもつへぐい)』を回避して、素鳴男(すさのお)と交渉し、現世に戻って来た――と。なんたるチート。この場合の『蘇り』は、多分こっちの『黄泉帰り』かな。
鎖々美を正統なる巫女に育てるために、現世から切り離した世界へと隔離しようとする母。抵抗する鎖々美に手を上げる。つるぎ姉さんが乱入して来て、取り出した剣。人に渡したことになっているが、天叢雲剣かな。母が取り出したのは、天羽々斬(あめのはばきり)。一旦折れたのを研ぎ直したのかよ。よく聞き取れなかったけど、神殺しの逸話がある方の剣は、『天之尾羽張」(あめのおはばり)』とのことだけど、どっちの発音だったかな。折れてはないから、天羽々斬(あめのはばきり)かな。一応、八岐大蛇も『山の神』、俗説によると異教徒みたいなもんなんで、神殺しには違いないか。所謂(いわゆる)、昔の精霊信仰、より馴染み深いのは『山神信仰』ですね。
圧倒的な力。素鳴男の加護は、絶大なり――ということか。マザコンとは、確かにそうだな(笑 『お母さんに会いたいよ!』と暴れまわっていたのが、素鳴男だから。それから、母を訪ねて三千里――なのかどうかは分からないけど、あの世である根の国まで行っちゃった神だからね。重度のマゾコンです。・・・素鳴男って、母に会えたのだろうか?
根の国に落とされたつるぎ。弟とご対面ですかね。かがみも破れ、鎖々美は母親の言葉に従う事に。『おかえりなさい、人間の世界に』って、どういうこと? 不思議に思ったけど、三柱の一柱である月読は、人間と同化しているのか? そもそも、日本神話にもまともに記載がなく、『隠された神』と記す本もあるぐらい、謎の神ではあるけど。

☆普通
たまこまーけっと 6話
お化け屋敷をやるという事で。かんなの思惑通り、丁度お化け騒動も重なり、大成功の様子。次回は、ようやくあの褐色の女の子が出るみたいね。

俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 7話
開幕からどうなっているんだよ。裸の姫香と一緒なんて。真涼、途中から隠れているのに気付いている(笑 風紀委員の冬海愛衣。ベッドで、姫香がトリップしている(笑 自演乙は、しばらく休止状態。夏期講習を受けに行くと、愛衣がいて。なんだか、面白残念な子だな(笑 「お外はしってくる」の破壊力が凄すぎる。普通に聞いたら彼氏の話は嘘なんだけど、信じてさらに追い詰めちゃう鋭太さん、ぱないっす。真涼も、次から次へとライバルの出現で、腹立たしいだろうな(笑

☆微妙
閃乱カグラ 7話
なんか今回は変な話だった。伝説って、何人いるんだよ。なんか、先輩が出て来た。圧倒的というか、威圧で吹っ飛ばすだけの簡単なお仕事にしか見えないという。

ビビッドレッド・オペレーション 6話
すっかり忘れていた。例の合宿か。水着に変なボタンが付いていると思ったら。魔法陣グルグルのアレか、これ。懐かしすぎるだろう(笑 偶然巻き込まれたれい。可愛そうに。それ以降の展開は、本当に酷かった。まさか、チャージ中に砲塔の中に入るなんて。アレ、絶対死んでいるよ。

ラブライブ! 7話
ラブライブ――タイトルコール来た。それにエントリーする前条件として、赤点ではないこと。なんか、3人ほどって――確かに、アホの子揃いだな(笑 安定のにこ先輩。副会長は、こういうキャラなのか。会長の過去。会長の妹は、目がまったく一緒だった。とりあえず、赤点は回避したか。廃校は決定事項。

ROBOTICS;NOTES 17話
今まで、短くしてはいたけど原作通りやっていたのに、この回から原作改変が入って来た。これは、ちょっと期待を持てるか? 瑞榎さんの葬儀はカット。献杯のシーンから。澤田がここで登場。あれ? こんな所で出て来ましたっけ? ここはちょっと原作改変なのか分からないんだけど、こんなシーンなかったと思う。みさ姉から、『守り通して』と伝達。これは、確かなかったはず。なんでこんなセリフを吐いたのか。『あぁ、そういうことなのか』と思っていたけど、最後の最後で裏切られた。君島レポートが、DLした時点で拡散したのだ。これは、いい改変なのか悪い改変なのか。原作だと、『拡散するかどうか』は海翔に委ねられる。だから、みさ姉の『守り通して』の改編で、君島レポートを拡散しない――という、全く違う方向へ変わるかと思ったんだけど、全然そんなことはありませんでした(苦笑 拡散した時点で、ほぼ詰みましたな。
ロボ部は解散となり、個人で万博参加へ。やはり、ゲームよりかはアニメの方が見やすい印象。しかし、改変の意図がよく分からない。本筋は変えないのかな、やっぱり。

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