堕天王の逝く道

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<<   作成日時 : 2013/01/15 09:23   >>

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新規、さらに増えた。面白いものも増えて来たよ。

☆面白い
咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A 13話
前回の話をすっぱり忘れていて、記憶を呼び戻すのに時間がかかった。やはり、咲は面白いなぁ。弓に射抜かれるシーンで、変な笑いが出る(笑 彼女の癖に、仲間も気付いていないのか。2戦目は地味に終わり、3戦目。なんだか、これまた大変チートな人が出て来たな。オーラスに来るのか。

ちはやふる2 NEW
2期始まりました。新入生を集めるため、ヴィジュアルで集めるとかそういう事をするから、勘違いする人が集まるんじゃないのかなぁー。と、思った。一年生なんて、確かにこういうものなのかもしれないね。皆が皆で意見が違う。結局、千早のまっすぐな気持ちが、他を丸く収めた感じになった。新入生、何人残る――というか、OPに出ている二人だけなんだろうか。

僕は友達が少ないNEXT NEW
二期だけど、ほぼ別物のような空気の二期。大人の事情か、一期とは監督も違うそうで。全体的に淡い感じになって、キャラもすっきりしている印象だが、なんか初回から不安定。しかも、実はキャラの差別は髪のみなんですよね――ということが分かってしまった、夜空の星奈カツラ。
初手は、『これはこれでちょっとアレかな・・・』とか思ったけど、結局一期よりも馴染みやすかった印象。髪を盛り始めた辺りから、面白くなってきた。以前は、夜空がやり過ぎていた感があったけど、そこら辺も少し柔らかくなった感じがする。そういえば、夜空と小鷹の関係はどうなったのだ? 一期は、そこで終わらなかったか?
試験勉強に呼ばれた、小鷹。小鳩の怯え具合が酷い(笑 相変わらず豪邸の星菜の家。部屋が何か酷い事に。ステラさんは、直球勝負だな(笑 天馬さん、小鷹の事好き過ぎだろう。盛りの件で、イジメられていると思ったのか。小鷹、フラグ立てすぎだ。そして、星菜は(笑 お前、本当は病的なぐらいに夜空の事好きだろう(笑 次回予告は、以前と同じだな。

たまこまーけっと NEW
喋る鳥、名前は『モチ・マッズイ』と聞こえるが。公式には、『鳥』としか書かれていない。餅屋の娘、北白川たまこが、おかまの花屋でその鳥と出会う事で物語が始まる。こういう作品、基本的に喋る事を隠す事が多いのに、この鳥は、空気を読まない(笑 これは、なかなか類を見ない珍獣である。日常系の物語に、非日常的な鳥が混ざる、そんな話だった。鳥の個性が強すぎて、話のほとんどを持って行っているような気がする(笑
第一話、掴みは良かった。

絶園のテンペスト 13話
総集編。本来なら、総集編とか鬱陶しいなぁーと思う方だけど、この作品においては、復習出来て丁度良かった。そう言えば、こういうお話だったと再認識。後半からほんの少し本編の触りと、今後の展開の道筋を示す内容へ。真広の覚醒。世界は、始まりの木の支配下に。吉野を殺せるか? と尋ねる左門。どうしてそうなったのか。葉風が、吉野に惚れて吉野中心に動いているから、問題なのか? 遂に顔を出した絶園の魔法使い。本当にいたのだな。なら、コイツが犯人? いかにもな顔つきと言動であるが。来週は、デレデレの葉風が見れるのかな。楽しみ。

リトルバスターズ! 14話
美魚の記憶が消えていく中、辿り着いた短歌の記憶。これも伏線だったのか。ようやく美鳥が、美魚の居場所を教えてくれる。明かされる美鳥誕生の話。鏡の向こうの彼女は、美魚の心から分かれたもう一人の美魚なのかな。何故、美魚がそんなよく分からない世界、絶対的な孤独の世界なんかに行きたかったのかはいまいち分からなかったけど、理樹の手によって現実に連れ戻され。美鳥は、本来戻るべき場所である美魚の中へと帰って行った。
ちょっと不思議な話ではあるが、Keyっぽい感じだね。

俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 2話
あっさりと千和にばれて。モテまくりになるからと言って、語尾に『にゃ』とかあざとすぎるだろう(笑 真涼に呼ばれて。また引っ張り出される、黒歴史ノート(笑 朗読までするんだから、全く持って容赦がないなぁ。台詞が、打ち切りの台詞だ。『自演乙』って、小ネタを挟んできた。ギターケースはまだしも、ジョジョ4部押し(笑 本当にギターケースを抱えて来た千和は、ギターケースで大立ち回り。千和は、腰にダメージを負っているのか。真涼は、本当に容赦がない。しかし、OPで仲良さげな姿が映っているから、彼女の真意がどこにあるのかが、いまいち分からないなぁ。
どこまでが本気で、どこまでが嘘なのか。結構面白くなってきた。

THE UNLIMITED -兵部京介- 2話
1話に比べると、ぐっと面白くなった。パンドラ入りしたアンディ。パンドラメンバーの顔合わせ。やっぱり、真木さんカッコイイなぁ。パティは、『おっ、パティだ! ・・・パティ?』となったぐらい別人になっていたが、視線が腐女子でした(笑 絶対頭の中で、掛け算をしているだろう、パティ(笑
今回は、京介のお得意技であり、彼を最強たらしめている能力『催眠能力(ヒュプノ)』を使った。これを使ってくれないと、京介らしくないな。一通り、真木さん、紅葉姉さん、葉の能力が出た。原作じゃ、パワー負けしてしまう真木さんも、本来はこのぐらい強いのよね。原作、化け物クラスばっかりだからなぁ。
マフィアを蹴散らすのも、いつものことで。ただ、今回は顔馴染だったというだけ。毎回、リミットは解除するのね。最後に、懐かしいコレミツさんとか、何故か普通の服を着ているマッスルなんかもいたね。
次週は、本編から皆本とヤブ医者登場か。

☆普通
ささみさん@がんばらない NEW
『狂乱家族日記』の日日日先生原作とシャフトの新房監督の作品。絵は、左さん。アーシャのアトリエが去年出たばかりだから、記憶に新しい。私の中では、左さん=モンスターコレクションのイメージがいまだにあるという(笑
物語は、ヒキコモリというよりかは、外へ出られない理由がある? 月読鎖々美が主人公。妹に尽くす兄の顔は出ない。声は、大塚芳忠さん。amazonに見えて、アマゾネスだ。
バレタインの日で、チョコを渡したのに、あっさりと小学生に見えない蛙――邪神たまにチョコを譲ってしまう。でも、外へは出られない。邪神三姉妹が出た後、なんだかおかしな感じになって、バトルモノになって、気付いたら終息していて、鎖々美が怒って今回は終わり。正直、後半の方がさっぱり分からなかったけど、別に分からなくてもいいかな? なんていう雰囲気に飲まれてしまった。鎖々美さん、なかなか面白い性格をしており、ストーリーもそんなに悪くない印象だった。

閃乱カグラ 2話
なんか、少し楽しくなってきた。召喚獣を呼び出すのはいいとして、一人、なんかイカなんですけど(笑 雲雀は、ピンク色の兎。やっていることが、チャリオット・・・。ピンクの兎に轢殺されるのは、嫌だな(笑 飛鳥だけは、召喚獣が呼べない。祖父が来て、代々蛙だったことが判明。カエルが苦手な飛鳥が呼び出せないのも仕方がない――と。明確な敵が提示される。悪忍ね。非常に分かりやすい(笑 ノリは、戦隊モノなのね。全員で殲滅すればいいのに、一人ずつな所とか、特に。しかし、飛鳥が蛙を克服できそうな気配が、今の所まるでないな。
悪忍の詠の襲撃。ボーガンの音に、かなりびっくりした。

新世界より 15話
スクィーラのコロニーと合流。なんだかいつの間にか目まぐるしい発展を遂げ、スクィーラも大きくなっている。女王をクーデターで倒し、ロボトミーして、産むだけの機械にしたり、コンクリートの建物建てたり。ちょっと、怖いな。結局、守と真理亜の居場所は分からず、手に入ったのは手紙だけ。覚が言う事は、綺麗ごとだとは思うけど、スクィーラが信用におけないというのは同意見だね。

☆微妙
ビビッドレッド・オペレーション NEW
えと・・・正直、このアニメは私には合わないかも(苦笑 真剣に見て、真剣に突っ込みを入れてしまうようでは、全然ダメ。ダラダラと、適当に『へぇー、ふ〜ん』と見ているぐらいで丁度いい。最大の突っ込み所は、孫娘を戦地に向かわせるジジィの気持ちが分からねぇ!! 次は、トラウマ克服、はえぇよ!
アニメを見るにあたって、『まともに考えるな。適当に見ろ』と念じながら見ないといけないのは、なかなか辛いかも。

GJ部 NEW
OPの酷さと、初手の取っ付きの悪さは、今期トップクラス。思わず視聴を中断しようとした所で、少し面白みが出て来て、最後まで見る事が出来た。感想の書きようがないんだけど、まったり見る分にはいいのかな。カップラーメンの話が一番面白かった。あと、あのクモね。ゴキブリを食べてくれる益虫だけど、見た目的に害虫という可愛そうな奴だ。職場で遭遇したことがあるけど、相当ビビった(泣 クモを追い払おうと威嚇すると、クモが突進してくるのは、良くある話です。はい。

ラブライブ! 2話
このアニメ、本当に酷い(笑 まさか、こんなに笑う事になるとは思わなかったよ。特に副会長さん(笑 棒の関西弁が、これほどの破壊力とは。シナリオが、頭に入っていかない。笑い死ぬ。なんか、わざとなのか実力なのか、棒声優がすでに3名。声優で笑いを取るつもりなのか。
物語は、初ライブをするために、名前やら曲やらを作ろうという展開に。また、中学生の時の黒歴史を掘り起こす展開か。鬼だな。一ヵ月しかないのに、曲作れとか、作曲の事はよく分からないけど、無茶を言っている事は分かるぞ。そして、作曲した真姫というキャラ、なんか咲の部長に似ているような気がしてならない。
シナリオで笑えるところがないのに、こんなに笑うなんて。どうしよう。このアニメ。視聴を継続するかどうか、凄く迷う。声優さん、回を重ねると上手くなるのかな。

ROBOTICS;NOTES 12話
淳和ルートを1話で終わらせた。まぁ、この長さで丁度いいな。原作は、ただ行ったり来たり、グダグダやっていて、鬱陶しいだけだったし。淳和の好感度が下がるだけだし(苦笑 しかもこの後、このお話が折角良い形にまとまったのに、台無しにしてくれるしね。
省きに省いたため、『なんてことをしてくれたんだ!』の主語が不明瞭なまま。これは、ロボットに言った言葉だったんだけどね。それを淳和が、自分に言われたように勘違いして、嫌われてしまったと思い込んでいた。しかしドクは、『なんてこと(淳和に怪我をさせるなんて)をしてくれたんだ!』と言っていたというお話。
そう言えば、淳和の家族も出番なしだったね。ここで出るんじゃなかったかな。省いちゃったかな。

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