堕天王の逝く道

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<<   作成日時 : 2012/11/13 08:49   >>

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☆面白い
ヨルムンガンド PERFECT ORDER 5話
とりあえず、チェキータさん無双。場数の問題なのか。ますますブラックラグーンと同じ流れだな。しかし、SR班の説明、まったく頭に入らなかった(苦笑 見せ場は、次回か。

中二病でも恋がしたい! 6話
凸は、本当にテロリストだな(笑 妙に絵がうまい二人。六花は、ぶれないなぁ。一色が、ラブレターをもらった。それを相談しようとしたのが運の尽き。凸に牛乳を飲ませようとする森夏を目撃し、呪われてしまった(笑 手帳を落としてしまって、クラス会議。なんだか、皆の反応がリアルだな。結局、一色が『自分がやりました』と言った。拍手が起こるが、女子生徒から『今、拍手する所?』と冷ややか(笑 甘く考えていたが、結局坊主に。笑い過ぎだろう、凸と森夏(笑 光らせるな。ラブレターの相手は、分からず終い。男子に人気で、複雑な表情だな。


となりの怪物くん
 7話
春の育ての親。声は、折笠さん。相変わらず、いい声ですね。雫との関係は、一進一退。二人だけでは進まない関係も、夏目さんや大島さんの言葉を糧にして、それでも少しずつ進んでいる感じがとても好き。相変わらず、夏目さん、可愛すぎだな。
例のヤンキーたち、学校行っていたのか。『期待だけさせて』という台詞は、前回からの引き続きか。さぁ、雫はいつ折れる(笑


神様はじめました
 7話
鞍馬と巴衛は、相変わらずだな(笑 奈々生は、シイタケが嫌いなのね。猫田さん、鞍馬にお礼を言う。『空気』の札(笑 鞍馬に指摘されて、鈍い巴衛は『そんなことない』と否定。ちょっぴりウザイ鞍馬(笑 水族館→夜景と言って、ここで奈々生が、まさかの告白に転じた。巴衛は、過去に何かあったんだろうね。動揺して、落としてしまうがなんとか、助けられた。

K 6話
Kは、ストーリー進行を妙な感じに捻じって来るのが、正直マイナス。今回は、社の話(現代)と社に殺された十束(過去)の話を交互に進行していた。正直、分かりにくい。というか、途中まで殺された人の話だって気付かなかった。最後、撃ち殺された時の話を見て、『あぁ、この人だったのか』と分かった。
ネコが電話を嫌がる理由。社を含めているかもしれない、広域の催眠みたいなものがかけられているみたいだね。電話では、その催眠が届かない。実家もない。社自体の存在が、かなり怪しいものとなってしまった。狗朗は、そんな社を処分せず、相変わらず主の言葉に聞きほれている(笑 キモッと言われていますよ。
伏線も登場人物も多くて、非常に分かりにくいのがマイナスだな。基本的には好きなんだけど。もう少し、こうすっきりなりませんからね。
おまけで、今回の十束さんは、『十握剣(とつかのつるぎ)』からだね。多々良は、多分『たたらを踏む』の『たたら』だと思われる。なんだか分からない人は、『もののけ姫』で女衆が踏んでいたアレを思い出すと正解。

さくら荘のペットな彼女 6話
とりあえず、青山可愛い回だった。結局、無理がたたって倒れてしまう。空太は、行かせないつもりだったが、ましろは『行かせてほしい』と願う。ましろの願いを聞き届けて、青山をタクシーで送り届けるが、結果は散々だったよう。しかし、行って良かったようで。『行かないで後悔する』よりも、『行って後悔する』方がいいという事か。私も、空太側だな。まだ若いんだから、その悔しさをバネにしろと思う。でも、逆に貴重な機会なんだから、どんな形であれ行くことに意味がある――とも、思うし。難しいな。
ましろ当番は、空太へ。元の鞘へと戻る形に。空太の言葉で精神的なものが、ましろ当番から外れたことで時間的なゆとりが、そういう色々な事で、青山の心は軽くなったのかもしれないね。

ソードアート・オンライン 19話
キリトは、本当にバーサーカーだな(笑 追って来ていたのは、サラマンダー。盾、補助、攻撃魔法――なにこの鉄壁の守り。対人戦で、ボス戦並の布陣じゃないか。キリト、幻覚魔法使ったら、そのままモンスター化した。幻覚じゃねぇー! これ、狩られた側はトラウマにならないか? 特に食われていた奴(苦笑 最後の一人を残して、交渉でゲロさせる。それと、レコルとの話から、内通者の話が出て来て。途端に話が大きくなっていく。

☆普通
新世界より 7話
スクィーラ、逃げやがった。覚の呪力もいい加減限界。ギリギリのところで、奇狼丸が登場。敵を殲滅してしまう。無事解決かと思われたが、消えた子供たちはどうなったのか? それは奇狼丸たちが殺していたのでは? という話に。そうか、大人でも希死機構(漢字はこれ?)があるから、殺せないのか。そうなると、一番信用している所、自分たちの指示が通る所に話を降ろすわな。
スクィーラに案内させて、なんとか仲間と合流。逃げようとしたら、奇狼丸が追って来て。捕まったかと思うと、曳航してくれただけ。この事と、最後の『大人たちを上手くごまかせたと思っていた』という事を踏まえて、あの大人たちは『処分を下したのに、生きて帰って来たぞ』と思ったりしていたのだろうか。そして奇狼丸は、命を助けてくれた恩として、見逃したことになるんだろうけど。『お願い』とはなんだったのか。さらに言うと、奇狼丸自身は、殺せなかった事で何かしらの罰を受けたりはしなかったんだろうか。
次回から、14歳になっているみたいだけど。そこら辺の細かい所は、今後分かったりするのだろうか。

リトルバスターズ! 6話
小鞠ルート終わり。死を直視することで、過去の死を想起してしまう。必死に夢だと思い込んでいたものが、現実だと分かってしまう。壊れてしまった小鞠。結局の所、兄の死を処理しきれていない彼女は、何かの拍子でその地点に戻ってしまう。兄の死を受け入れない限り、彼女はどこにも行けない。
人の死を処理する事が出来ないと、人はその死に囚われてしまう。拒否→怒り→取引→抑うつ→受容。これは、癌などで死が間近に迫っている人の、『死を受け入れるプロセス』。だけど、個人的には、看取る側にも適用するんじゃないかと思う。小鞠は、『拒否』で止まったままだったのかな。
絵本の続きを作る事で、小鞠に現実を見てもらう。兄を失い、その代わりに得たモノ。それら全てを忘れる事の重たさを、小鞠は認識する事が出来たのかな? ちょっと、ウルッと来たよ。

絶園のテンペスト 5話
骨は、どこから仕入れて来たのか。頭の丸みで分かるとか。どこまで信じていいのか分からない。そして、この人強いのね。再び果実が空に放たれた。吉野は、山本と繋がっていたのか。さらに、真広と妹には血の繋がりがなかった。そういうことか。だから、内緒だったんだな。こりゃ・・・血を見る選択肢しか残されていない気がするよ。

BTOOOM! 6話
コモドドラゴンの強襲。調べたら、噛まれる=死亡という相当ヤバイ部類の生き物みたいですね。検索したら、一発で『コモドドラゴンに咬まれ、8歳男児死亡』というサイトが出て来るくらい。60種類以上のバクテリアに、凝固を阻害する毒を持つって。平さん、リアルなら死んでいましたな。そもそも、破傷風になっちゃうだろうしね。
なんとかコモドドラゴンを追い払い、拠点みたいなのを手に入れる。それを監視する、主催者側。この社員、目が死んでいる・・・。ゲームが行われたのは、これが最初ではない?
ヒミコが捕捉されて、坂本が囮になるため降りて行ったが、相手は例のヤバイ奴。囮になるつもりが、窮地に陥りそうだな。

好きっていいなよ。 6話
モデルの子が、転校してきた。揺れているなぁ、メイ。メイと黒沢が二人で居て、飛行機の音が響いているあそこのシーンは、なんだか好き。クッキーは、まずは強度試験からかよ(笑 味がないって、レシピ通り作ってくださいよ(笑

お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ 6話
やっぱり、この兄はもう手遅れだ(笑 今回も秋子をたくさん堪能できてよかった。新しい管理人を迎えると。まさか、ここで新キャラが出て来るとは思わなんだ。次は、婚約者か。これはまた、秋子が発狂するな(笑 ちなみに今回は、作画がちと不安定だった。

ハヤテのごとく! CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU 6話
ようやっと、ナギの父親の話が出て来たか。どんだけ引っ張るんだよ。結局、ルリが探していた秘宝は、すでに失われていた――と。盗んだのは父親で、それが遺品なのか。爺さん、あっさりと教えたな。いい加減、ルリの背後にいるであろう、個人か団体か分からないが、そいつらも顔見せぐらいはしておかないといけないんじゃないか?
それと、『黒椿』。原作を読み直していたら、名前が出ていたね。『黒椿にも匹敵する、正義を成すための王の剣』、と、白桜を説明する時にアテネが言っていた。白桜は、ヒナギクが使っていた剣。元は、ハヤテの兄、イクサさんが引っこ抜いた奴。だから、『黒椿』も武器?

PHYCHO-PASS 5話
早速、スプーキーブーギーに拒否される。しかし、ほんの些細な事から、狡噛が『成り済まし』だと特定する。さらに、犯人まで特定してしまうとか、どんだけ優秀なんだよ。結局、犯人は抹殺。そして、狡噛が元監視官なのか・・・。

☆微妙
ROBOTICS;NOTES 5話
例の奇怪な現象から、都市伝説の話に触れて、大徳さんに繋がった。久しぶりだな、大徳さん。そういえば、ロボットに関してはアレだったな。ゲームと違って、鬱陶しくない大徳さん(笑 ドクの件で、随分と辟易とさせられたけど、そこの所、今はばっさりとカットされているので、鬱陶しく感じないのかも。
遂に出た、愛理とゲジ姉。愛理の天気予報も聞けた。そして、君島レポート。伊禮さんに伝わる所までやったか。伊禮さんにとって、君島という男は・・・。
フラウ坊は、今回出番なし。しばらく、君島レポートを探す事に費やすのかな。・・・いや、そうなるとまたフラウ坊に出て来てもらわないといけないよな。
思えば、大徳さんと昴くんは、あまり君島レポートに関わりがないんだよな。

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