堕天王の逝く道

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<<   作成日時 : 2012/10/17 08:39   >>

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☆面白い
ヨルムンガンド PERFECT ORDER NEW
遂に始まった、分割2クール。ドクターマイアミ。彼女が拾ったのは、カレン・ロウ。どこに行ったかと思っていたけど、こんな所で体操座りをしているなんて。職を失った彼女は、マイアミの所へと再就職。良かったね、カレン。しかし、カレンの『もうやだ、こんな世界!』は、心に来る台詞だなぁ。
ロケットの打ち上げ。難しい話はよく分かりません。そういえば、今期はロボティクス・ノーツでも打ち上げがあるね。『ゴー! ホットドック、ゴー!』というのを、ロボティクスでやったのを思い出したよ。アニメでもやるんだろうか。
カレンとバルメは、即臨戦態勢(笑 まぁ、こんな形で会うことになるとは思わなかっただろうよ(笑 CIAの話を交えつつ、次なる相手が掲示される。ヘックス。声は、久川綾さん。カードキャプターさくらのケロちゃんが、魔女化した(笑 久川さんと聞くと、反射的に大阪弁のような気がしてしまう。完全に刷り込まれているな(笑

中二病でも恋がしたい! 2話
六花が、猫を拾ってきた。名前は、キメラ(笑 姉は猫アレルギーで、飼うのは断固反対か。森夏さんは、なんかネタを持っているんだろうけど、現段階では正統派ヒロインという猫を被ったまま。妄想で撃沈している(笑
なんだか名前が読めない人が出ててきた。つゆりで変換すると、『栗花落』と出るな。こっちも読めねぇー。六花の部屋、初登場。あの荷物は、やっぱりほとんどガラクタ。勇太は、モーゼルに大興奮。六花は、無駄に身体能力が高いのね。本棚が(笑
キメラを押し付けられそうになり、勇太が拒絶すると2年前の録音を聞かされ。隙を見て奪うも、追いかけられる。くみん先輩、何もしていないのに(笑 中二病フィールドと現実フィールドの格差が(笑
初回に比べると、ややパンチ力に欠けるも、やっぱり六花は可愛いなぁ。

ソードアート・オンライン 15話
今度は、妹がヒロインなのか。現実で剣道――ネットの経験がフィードバックされているとか、これまた都合がいい話のような。でも、あれは剣道なのか? アスナは、眠ったまま。キモイ人が、意思を表明できない事をいい事に結婚しようと目論む。新章、スタートですね。


となりの怪物くん
 3話
好きと言ったり、違うと言ったり。春の『良かった』の言葉に翻弄される。ニワトリは、学校で飼うことに。名前は、名古屋。名古屋コーチンなのか?(笑 鶏小屋を作るため、ホームセンターへ。出来合いのものは、国家予算では足りない(笑 働いてないから、信用がなくてローンが組めないって、シビアな話をしているなぁ(笑
久しぶりに出て来たヤンキー連中。春にブン投げられて。仲直りをしたかったということで。でも、雫に触ると殴られる(笑 無事に完成したのはいいが、またしても問題発生。春、雫の家に逃亡。親父の顔が(笑 そりゃ・・・仕方がないよな。


神様はじめました
 3話
沼の主であり、ナマズから化生した妖。ショタコンかよ! と思ったら、一応十年経っているとの事で。相変わらず、巴衛は強いなぁ。縁の神だから、偶然な出会いにも補正がかかるようで。あっさり見つかった、件(くだん)の小太郎君。しかし、あの妖の『ガチッ!』は、どういう意図での返事なのかが、よう分からん(笑 怖すぎる。人に見事に化けて。時代を間違えたヤンキーに絡まれて(笑 人と妖。その縁を結んだことが、本当に良かったのか、どうなのか。出来れば、二人の未来が明るい事を願うばかり。

K 2話
社は、結構食わせ物だな。何か知っているようだけど、説明する気は全くない。何をキョロキョロとしているかと思ったら、ウソの材料を集めていたのか。感情に流されやすい、狗朗。夜刀神なのか、苗字。ライドウの漫画に出てたね、この名前の神様と一族が。一話の時のイメージが、2話で瓦解してしまった残念イケメン、そして料理長の狗朗君。閃光弾を使ってどこに行ったかと思えば、着ぐるみの中に居たという。なんとか逃げ切れたものの、そこで猫が本性を現した。・・・全裸で(笑 猫の名前は、ネコなのか。クラスメートに案内されて、あっさりと追いついて来た狗朗。全裸で大慌て。そして、ネコ全裸でお外をダッシュ。しかし、他人には見えていない? 不思議な術を使う。幻術の使い手か。『この壁も幻術!』→いいえ、本物でした(笑 一晩中駆けまわっていたのか。額に肉とか、瞼の裏に目とか、描かれている(笑 軽くあしらわれているじゃんよ。突然、料理アニメになった。
今回、ロボットで遊び過ぎだろう。ゴミを取り合っていたのか。『頭が高い』(笑
思い起こすと、この2話、ただ追いかけっこしていただけで、実は中身が何もなかった(笑 でも、1話よりかは馴染みやすい。

新世界より 3話
見せ場は、後半。ミノシロと呼ばれる謎の生物を引っ捕まえる事に成功すると、突然、人の声で警告してきた。紙媒体はもはや存在しないため、データとして保存されている。ペタバイトって、凄い量だな。いい所で、今回は終わった。来週、ようやく色々と分かりそうで、楽しみ。

☆普通
リトルバスターズ! 2話
新しく仲間が増えた。運動オンチだが、心意気だけは確か(笑 key作らしいネタも出て来た。主人公も、特殊な体質化。そこら辺、ちと色々と気になる所。残り4人か。今の所は、無難に見れるし、楽しめている。

絶園のテンペスト 2話
山本さんを仲間に引き込みました。他は繋ぎで、特に思う事なし。しかし、吉野はあっさりと使いこなすんだな。凄すぎだろう。時々、台詞回しが臭い(引用かな?)くて、意味が分からない所はあるけど、そういうキャラなんでしょう。若干、吉野も浮世絵離れしている印象だな。

BTOOOM! 2話
正直、どう感想を書いていいか分からない。今回は、ヒミコが送り込まれるまでの経緯。社会的な地位というものがあるのに、あっさりそれを手放すなんて、本当に馬鹿な連中だな。教師は、あっさり潰され。デブイの人もレイプしようとして、吹っ飛ばされた。そういうことで、水で体を清めていたのね。爆弾には、毒ガスタイプもあるのか。

ハヤテのごとく! CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU 2話
絵は、終始一貫この調子のようなので、最早慣れるしかない。ツグミルリと名乗る自称妹。外で放置プレイ。彼女の発言が、どこまで真実なのかはいまいち分からない所。屋敷の中に眠る何かを探しているのは、間違いないのだろうけど。それを見透かして、屋敷の中ではなく、以前使っていたあの場所に部屋を用意した。クラウスさん、どこに行ったかと思ったら、ちゃっかり居たよ。
12人の妹とか、一体何年前のネタだよ。
なんで、ギターなんて弾いちゃっているんだ、この一般人は(笑 カユラというのは、こういうキャラだったのね。原作でも出て来て間もないから、印象が薄い。ナギは、あまり関心を持っていなかったが、『お姉ちゃん』という言葉に陥落寸前。苦し紛れに特技を見せろ――と。ルリの特技は、システマ。ガチで強い。しかし、勝ったら勝ったで責められる。
初回に比べると、ちょっと面白かった。しかし、ルカのシーンが毎回辛いな。あれにも慣れなくちゃいけないのか。

お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ 2話
とりあえず、中身はどうでもいい(笑 秋子可愛いだけで十分だな、このアニメ。まさか、こんな可愛い『グヘヘ』が聞けるとは思わなかった。初手の小説の作者が、まさかの兄とは。どういうつもりで書いたんだ? クールに見えるけど、実は・・・というムッツリ派なのか? この主人公。
一話よりも、面白かった気がする。グヘヘ。

☆微妙
さくら荘のペットな彼女 2話
あまり、現状ではストーリーに魅力を感じない。浮世絵離れ、世間知らず、そういうキャラ設定も度が過ぎると、不自然に感じて、いまいち面白みがないな――と個人的に思う。要素が、バラバラで繋がりもなく、唐突感を感じたり、キャラの動きが分からなかったり。だからと言って、何も考えずに見て笑える――というほど、面白いわけでもない。これまた、中途半端な作品。
もうしばらく様子を観るけど、やっぱり切り候補かな。

PHYCHO-PASS NEW
タイトル通り、サイコパスという基準があって、それからはみ出ている人は全て対処する――という話。派遣されてきたのが新米でというのと、その後の流れはテンプレート。正直、『何言っちゃってるんだ、この女』と思った。別に、痺れさせるぐらい構わないと思うけど。最終的には、説得に応じて数字が下がって、殺さずにはすんだようだけど、それは結果論に過ぎない。最初に撃っておけば、階段から落ちる事もなかったし、それ以降の恐怖や不安も感じる事もなかった。己の倫理観を大切にするあまり、対象者を傷付けた事には変わらない。
初回を見た限りでは、あまり期待できない印象。

ROBOTICS;NOTES NEW
原作込みで、この評価。キルバラ厨の主人公。少し原作よりもマシかな。ヒロイン、原作と変わらず。何も考えていない。いちいち、ガンダムの小ネタを挟むのがウザいのは変わらず。それ、面白くもなんともない。しかし、この先ずっとやる。空気を読まず、最後までやる。昴君、初回からクソウザイ。まぁ、あきちゃんがウザイからしょうがないか。昴君は、唯一の良識派だもんな。空気を読まない事では、あきちゃんに匹敵するけど。
原作と比べるとサクサク進む。だからといって、初回の発進シーンを後半削るのはどうかと。愛理ちゃんの出番が減っているじゃないか。あそこって、一応キャラ紹介の場所だと思っていたのに。フラウ坊も哀れ。
原作では、中盤から後半にかけて胸糞の悪いストーリが連発。その中心になる、ガンヴァレル、伊禮商店。改めて見ると、原作を思い出して嫌な気持ちになっちゃうなぁ・・・。愛理ちゃんもそうだ。暗い気持ちになる。
ちゃんと、あのパッションフルーツマンだっけ? も描写されていた。相変わらず、グロイ姿だな。
ほぼ原作通りに進行中。原作を知らない方には、一応警告。アニメでどこまでやるか分からないけど、中盤から後半にかけてのストーリーは、かなり重たい。精神的に嫌悪感を覚える人も、絶対出て来る。人の死に関連することも出て来るし、人を騙しもする。最初の空気は、見かけだけ。・・・まぁ、そこら辺の前兆が出るまでは大丈夫かな。最初の、ロボワンから夏休みが終わる辺りまで大丈夫かな。君島レポートが絡みだすと・・・。

好きっていいなよ。 2話
ストーリー的に、見ているのが厳しくなってきた(苦笑 やっぱり、恋愛恋愛している作品は、どうも痒くてしょうがないなぁ。この調子だと、耐えられないかもしれん。

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