堕天王の逝く道

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<<   作成日時 : 2012/10/30 09:49   >>

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☆面白い
ヨルムンガンド PERFECT ORDER 3話
ブックマンは、傍目から見ると色々と優秀そうに見えるけど、所々尺度を間違えるね。己の両手が、同時に制御不能になってりゃ、世話ないわ。ヘックスは、絨毯爆撃で塵と化す。ブックマンは、『ヘックスの影に怯えて』と言っていたが、それはすでにヘックスが死んだということを知らないからの台詞か? それとも知った上で、今回のようなことは、自分の手腕でいつでも引き起こせるよ――という警告なのか。
アールへ、追悼。

中二病でも恋がしたい! 4話
サングラスはいいとして、サングラスの上から眼帯を付けるでない(笑 魔法陣を光らせ、扇風機で風を送り、小麦粉をばらまき、本当徹底しているな、この二人。それにしても、ドラグスレイブって、懐かしいなぁ。呪文だけかと思ったら、最後まで言いやがった(笑 スレイヤーズの呪文の暗記は、登竜門だもんな(苦笑
森夏は、一体何が狙いなのか。と思ったら、凸が持っていた件(くだん)の怪しい本。自分で書いていたものだとばかり思っていたが、まさかの森夏の書き込みの集大成だった――と。はい、ここにも居ました、元厨二病(笑 化けの皮が剥がれたな。本性、怖い。
六花と凸は、黒歴史ノートに翻弄され。二人の私服のセンスが・・・いや、なんというか、『これは酷い』と言っておくべきか(笑 特に凸。背中に羽根が書いてあるし。
森夏の手によって、焚書された本。しかし、凸がバックアップを持っている事が分かるも、凸のデコが固くて轟沈。再戦を挑むも、元VS真性では分が悪すぎた(笑 結局、凸が持っているバックアップを回収するまでは、同好会に残る事に。
今回、くみん先輩と六花の出番が少なかったなぁ。ていうか、くみん先輩はこれから出番がちゃんとあるのか、そっちが心配だ。


となりの怪物くん
 5話
夏目、風邪を引いている。『移すなよ』、誰も心配していない(笑 優山の目的が明らかに。実家に帰ってこい――でも、帰ってきたら殺し合いになる。なんじゃ、そりゃ。どういう一族だよ。春も、『鬼の住処』だと言っていたし。
やはり出て来た、メガネの子。メガネだから委員長を押し付けられた――まぁ、良くある話ですな。下駄箱で、ようやくお礼が言えた彼女の顔は、恋する乙女の顔。それを見た、雫のコメントが『ん?』(笑 これは、修羅場になる予感。
それにしても、春と雫の関係って何かほのぼのとしていていいね。見ていて、とても楽しい。今回は、夏目さんの出番がなかったのが、ちと残念だったかな。
で、終わりの奴はなんだ?(笑 雫、似合いすぎだろう(笑


神様はじめました
 5話
今週のはいつもより面白かったな。巴衛を神使にしたい、嫉妬深いナルカミ。漢字が分からないけど、普通なら『鳴神』かな。名前の通りの雷に由来する神。それに相応しい、短気で身勝手。まさに、自然の驚異そのものですな。
巴衛を子供にしてしまい、無力化すると、あっさりと神の印を奪われてしまう。家を追い出された、一人と一匹。人間に戻ったからと言って、金も家もない奈々生では、さすがに今から普通に暮らすのはまさにナイトメアモードだと思うが(苦笑 そうなると、頼りになるのが天狗。堕天使で売っているから、天狗と言うなと(笑 巴衛との相性は、相変わらず最悪だが、しかし奈々生にはあたりが優しいのね。結局巴衛は、今の現状を奈々生に見られているのが耐えられず、自分で解決するために社へ。そして、隠れた。ミカゲの鏡の中に隠れていたのか。それは分からん。
とりあえず、無事に元の鞘に戻ったようで。なんだか、ドタバタと濃い1話だった。次は、ヘビが出るみたいね。

K 4話
初手から、料理で始まった。授業中に胡坐を掻く狗朗やちょっかいを出すネコやら。転校生で済ませていいのかよ(笑 映像の解析をするかと思ったら、その時間帯に学園内に居れば、事件は起こせない――という、アリバイ探しへ。今回も、ロボットとネコがいちいち面白かったり、可愛かったりするなぁ。トランクスが成敗されていた(笑
赤と青の組織も、どうやら社の位置を特定したようで。端末を持っていない社。そこら辺から、何か全体的に違和感を覚える。しかし、社は半分は理解していて、半分は本当に分からない――という感じもする。そこら辺の不協和音みたいなものに、興味が湧く。
ネコが何を食べていたかと思ったら、激辛煎餅だったのか。クローゼットの中に、血の付いた制服。んー・・・ますます分からん。

☆普通
ソードアート・オンライン 17話
新章は、ちと現段階では微妙だな。なんだか、キャラが笑うタイミングが妙な気がする。笑わないでいい場所で笑っている印象。キリトに、何の枷もないのも、マイナス印象。今まで、相手を殺す=リアルの死の世界にいたのに、目の前の相手を倒す事に何のためらいも発生しないなんて、これまた都合がいい話だよな――と思う。私だったら、慣れるまでは怖くて相手プレイヤーを殺せないと思うけどな。もしかしたら、リアルに殺してしまったんじゃないか? っていう、恐怖に苛む気がするんだけど。
世界観の説明。前回のは、意味不明な絵空事の体現だったけど、今度は脳をリアルにいじろう――と。正直、『はぁ、ふ〜ん』程度な内容だな。なんだか、全体的にヌルゲーになってしまった印象しかない(苦笑

新世界より 5話
坊さん、死んじゃったよ。下手に呪力とか封印したままで。なんと無責任な。ネズミ共に追い掛け回されて。結局は捕まるが、また逃げて。今までのが外来種で、今度出て来たのが在来種か。女王、キレるの早すぎだろう。休む間もなく、外来種たちの攻撃が始まり。ガス攻撃? 咄嗟に反応、判断できるのは凄いなぁ。火を使って誘爆させ、事なきを得たが――ん? 空に見えたものは、何か別の物? なんだか、段々悪い方へと転がって行っているような気がするな。

リトルバスターズ! 4話
クド登場。ゲームを未プレイでも、この変な名前のキャラは知っていた。こういうキャラだったのね。その後は、小鞠の話。兄が読んでくれたという絵本。夢の中だけの話――かと思ったら、絵本は実際に存在していた。しかし、兄の方が分からない。老人ホームにボランティア。広い老人ホームだな。自宅では何らかの理由で過ごせないけど、基本自立している――というレベルの人ばかりのようで。そこで理樹が出会ったのは、偏屈なお年寄り。その苗字は、『神北』。小鞠の祖父かな? まずは、小鞠の問題に焦点を当てていくようだね。

絶園のテンペスト 3話
吉野と真広の馴れ初めの話。先生は、本当に勝手だなぁ、とつくづく思った(笑 なんだよ、真広係りって。しかもオチが、アレとは吉野、本当に策士だな。二人揃って、同じことを言うのだから、笑ってしまう。
今回は、閑話休題といった趣だった。

BTOOOM! 4話
14歳の少年で猟奇犯か。空気を吸い込んで抉り取るって、どういう爆弾だよ。父親は、あぁなることはもう予見できたな。これは仕方ない。元々聡い子なんだろうか、色々と相手の事を読み取るな。しかし、最終的には変なスイッチが入った坂本に圧倒されて、負けた。ソナーは、相殺することも可能なのか。凄いなぁ。結局、最終的には殺さなかった。途中で、目が醒めたからというのもあるんだろうね。色々とシステムが分かって来て、楽しくなってきたな。

さくら荘のペットな彼女 4話
これで一区切り。来週から、新展開か。新人賞に落ちた、ましろ。内心『良かった』と思ってしまった自分を責める。とはいえ、そういう面も含めて一個の人格だから仕方ないよね。良くないのは、そう思った事をエネルギーにして、相手を自分と同じ位置に貶めてしまおうという、行動があった場合だよ。思っていても、行動に移さなければいい。そういう自分も含めて、自分だと思わないと、人は人としての汚さに耐えられないと思うけどな。
ましろの漫画を通じて、本当の願いを自覚した。そして、それを受け止めた。物語とはいえ、この年で明確に進む道を見出せたのであれば、それは幸せな事だね。ちと、都合が良すぎる気もするけど。

ハヤテのごとく! CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU 4話
そうそう、ハヤテのごとく! というのは、こういう作品だったんだよ。何か足りないと思っていたら。今回は、そういう事を思い出させてくれる回で、結構面白かった。ナギは、相変わらずのクズであることもよく分かった(笑
同じ趣味と一区切りにするけど、アレって、そんなに一区切りできるもんじゃないしね。世間が勝手に一括りにしているだけで、何が好きかで進む道が違ってくる。私には、どっちの名前が先にあろうが関係ないが(笑、スレイヤーズをディスる奴とは友達には絶対になれない。そういうことですよね。ありゃ、少し言いすぎになるけど、宗教みたいなもんだし。崇める作品の違いによって、論争が起こるだけの話。
ルリが何を考えているのか分からないが、ナギの言う通りなら、悪意があるのは彼女を動かしている存在ということなんでしょう。なんにしろ、遠回りしつつも、ナギの同人誌に辿り着いたならそこから少しは良い方向に動くかもね。

好きっていいなよ。 4話
少しの間失われていた、めいのキャラクター性。それが戻って来たような印象があって、今回のお話は面白かった。だからと言って、先生を叩いたらいかんじゃろう(笑 愛子も、めいのまっすぐな気持ちを受け入れたようで。しかし、そこで簡単にデレないのは、元が意地っ張りだから――だろうか。
そろそろ、あさみや中西と普通につるんでいるめいをみたいな、と思う。・・・クチャラーって、一般用語なのかな。

☆微妙
お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ 4話
今週は、エロの押し売りであまり面白くなかったなぁ。秋子の出番もなかったし。残念。このアニメに自分が求めているのは、基本的に秋子の下ネタギャグであり、直接的なエロ描写じゃないということなんだね。まぁ、気付いてはいたけど。

ROBOTICS;NOTES 3話
やっぱり、あかんかも(苦笑 2話の時は綺麗にまとまっているように感じたけど、3話は逆に詰め過ぎだ。結構緊張感があったり、盛り上がったりするシーンが豊富にあるロボワン。ばっさりと切り捨てられてしまった・・・。ここがロボティクスで一番面白いのに、これからどうするんだよ。
改めて台詞を聞くと、こんな所にも伏線があったのね。『委員会の様子を観て来る』――か。フラウ坊の登場のシーンも、少しばかり変えてある。というか、アキちゃんのぬか喜びのシーンがばっさりなくなっているな。教頭が、『ぐぬぬ・・・』もないな。何にもないな(苦笑

PHYCHO-PASS 3話
正直、どう判断したらいいのか、分からないという所かな。後半は凄く惹かれるものがあったけど、1話で終わらせるために、話を全体的に詰め込んでいるようにも感じる。まぁ、冗長なだけというのも、困るんだけど。
宜野座さんは、昔は執行官に対して何かしらの気持ちを抱いていたのかな。それが裏切られたことにより、あのセリフなのか。朱は、ドヤ顔をする良くする子だけど、基本的に根拠もないのが危なげ。
話に慣れるのに、もう少しかかるのかな。もう3話だけど。

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