堕天王の逝く道

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zoom RSS 定期活動報告

<<   作成日時 : 2012/07/07 23:03   >>

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7月3日の記事に『なるほど』を頂きました。
ありがとうございます。


最近、ゲームばかりをしている堕天王です。
とりあえず、アーシャのアトリエは2週目に入りました。ロボティクス・ノーツは、いまだ未起動。今月末には、那由多の奇跡も出るので、急いでクリアしなければ。



では、定期活動報告です。

二次創作
アーシャのアトリエ、キースグリフのネタが出来てしまったのだけど。どうしたものか(笑 1週目では倒すのが厳しいキースさんだけど、2週目だと勝てる。まぁ、勝っても負けても結果は同じだけど、ズタボロになりつつも『手加減して戦うのは疲れる』とか強がってみせた、キースさんにときめいてしまった(笑 気持ちに区切りがついたら、書くかもしれない。・・・まぁ、カッコイイおじさんキャラを、気持ち悪いストーカーおじさんにしてしまうことへの、抵抗が少なからずある(苦笑

空白ノ翼 第七章後日談 進行度(1/6)
ボチボチです。まぁ、ゲームをしている時間が多いので、それほどたくさんは進んではおりませんが。チマチマと書いている内に、問題点も浮上してきまして。
空白ノ翼は、現代ファンタジー作品。私たちの世界と似て非なる世界。この空白ノ翼の世界には、ロストテクノロジーというものが存在しています。一般認識は、『オーバーテクノロジー』だけど、事情を知っている人からすると『ロストテクノロジー』。そのロストテクノロジーを管理している存在がいて――空白ノ翼本編で、この管理している存在『ユグドラシル』という組織なんですが、それを認識しているのは勝彦一人だけだという事に、今更気づいたという。まぁ、水及も名前ぐらいは知っているかもしれないけど、勝彦はユグドラシルメンバー(正確には第一期ユグドラシルメンバー)と共に動いていた時期があって――それを周知のものという認識で、設定を構築してしまった。口止めされている勝彦が、話すはずもないのに・・・。そこら辺、濁さざるを得ないかな――と思っています。
本編で描かれることはないと思われる、30年前の話。それ故に、ある程度の設定はあるけど、現代との繋がりを示す設定は、皆無。面倒だったので作らなかったら、この様である。繋がりの部分は、それなりに組み直すべきかもしれない。


異世界ファンタジーシリーズ
色々と考え中。

参加決定イベント
9月16日 COMIC CITY福岡30 福岡Yahoo! JAPANドーム
10月14日 関西コミティア41OMMビル(大阪マーチャンダイズ・マート) 2階A・B・Cホール
10月21日 doujin.plus#05 チクモビル
→確定だそうです。
2013年
1月20日 COMIC CITY福岡31 福岡Yahoo! JAPANドーム

小説
空白ノ翼 第七章『覚醒予兆』

<あらすじ>
小泉由紀子の中に眠る、『赤鬼(せっき)』と呼ばれる力。その力が、由紀子の生命の危機に呼応して、発現暴走してしまう。『赤鬼』を封印するため、由紀子の親友である橘椿が奮闘する。

第一話 『沙夜の友達』 公開中です。
http://47762756.at.webry.info/201112/article_4.html
第二話 『覚醒予兆 前編』 公開中です。
その1 http://47762756.at.webry.info/201112/article_13.html
その2 http://47762756.at.webry.info/201112/article_14.html
第三話 『覚醒予兆 後編』 公開中です。
その1 http://47762756.at.webry.info/201202/article_5.html
その2 http://47762756.at.webry.info/201202/article_6.html

後日談のあらすじ 7月頃完成予定
十年前、鬼神皇と呼ばれる組織に拉致された藤堂晃。彼は、薬物調整と人体改造を受け、幹部の一人として戦っていた。橘家に保護された晃。薬物が抜けていくと同時に、彼は少しずつ本来の自分を取り戻していく。
生き別れの妹との関係修復。これから、どうやって生きていくのか。空白の10年間を埋め、社会へと復帰していく第一歩を描く。

幽世喫茶
動きなし。一応、2点予定あり。

隻腕のメイラ
あらすじ
人間の国と魔族の国、その国境に面した町。その人間側の町には、『蛇』と呼ばれる連中がいる。彼らは、本来正式な手続きを経て発行される『通行許可書』を無視して、違法に国境を渡る手助けをする者達。法の網目、警備の網目を掻い潜り、巧みに人や魔族を越境させる彼らは、まさに『蛇』と呼ばれるにふさわしい存在だった。
その蛇をしている若い男がいた。彼は、金を稼ぎつつ、情報を得ていた。行方不明になった妹の行方、彼はそれをずっと探している。
その日は、冷たい雨が降っていた。若い男は、路地裏に転がる薄汚れた少女と出会う。左目と左腕が欠落した、満身創痍の彼女は、到底生きているようには思えなかった。しかし、彼女は生きていた。
少女は、魔族の国から来た魔族だった。能力を制限する『ギアス』と呼ばれる特殊銃弾を受けた彼女は、若い男に交渉を持ちかけた。
妹の行方を探す代わりに、72時間の間、匿ってほしい――と。ギアスの効果は、72時間。能力を制限された状態では、まともに戦えない少女は、なんとしてでも72時間、逃げ切らなければならなかった。
若い男と少女の逃亡劇。その最中、若い男はいくつもの選択を迫られる。
今の生活を取るか、少女と共に逃亡生活に身を落とすのか。
少女を追いかける組織から、少女を手渡すか少女と共に抗うのか。
そして――。
行方不明になっていたはずの妹が突然姿を現す。
妹を選ぶのか、少女を選ぶのか。
この物語は、若い男の選択の物語。

二次創作小説
UN−GO
俺の屍を越えてゆけ

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