堕天王の逝く道

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zoom RSS アニメの感想

<<   作成日時 : 2012/04/25 08:54   >>

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間違えて、モーレツ宇宙海賊の項目を消してしまっていた事に、今更気づいたという(笑 狐妖×SSと一緒に消しちゃったのかも。今回から、復活です。
咲で、龍門渕高校が出て来た時は、かなり嬉しかった。前作のキャラが出て来ると言うのは、やっぱりそれだけでもいいものですね。エウレカセブンは、いまだに前作との繋がりが、部分的にしかないけど、雰囲気はやっぱりエウレカだなって思う。
今週は、とにかくアクエリオンが酷かった(笑
今期は、面白いキャラが多くていいね。ヨルムンガンドのココとか黄昏乙女の夕子さんとか。面白いとは系統違うけど、さんかれあの礼弥も可愛い。
個人的には、さんかれあのあの爺ちゃんが一番可愛いと思っているけど(笑


☆面白い
エウレカセブンAO 2話
Gモンスターの一方的な蹂躙。運び屋のガゼルと共に、日本軍が所有するIFOを奪取し、Gモンスターを倒す事に。船が撃沈され、危うい所でIFOに乗り込む事が出来た、アオ。髪の色が、青色に染まる。母親の髪は、染めていたのか。意識が落ちかけていた中、ナルの声が届いて、アオ覚醒。IFO、ニルヴァーシュが起動する。トラパーに乗っての戦いとか、なんだか懐かしい。にしても、このGモンスターの攻撃力、半端ない(笑 Gモンスターは、スカブコーラルを破壊して、スカブバーストを発生させる? なので、Gモンスターを近づけるのは禁忌と。
なんとかかんとか、Gモンスターを撃破。海岸で、フレアと接触するも、ニルヴァーシュの事は話さず。Gモンスターを倒して、ヒーローかと思いきや、逆に吊るし上げの対象になってしまう始末。トシオ爺さんが、アオの母親、エウレカ? をかくまっていたのか。


坂道のアポロン
2話
なんだか、物凄く青春していていいね。薫、千太郎を見返すため、猛特訓。なんだか、お嬢様が後ろから覗いている(笑 1話で面白くなさそうな顔をしていた奴が、薫に因縁を吹っ掛ける。恒例のズボン下げ。千太郎の華麗な飛び蹴りが、決まり前歯が欠けた。ケンカのシーンなのに、なんか笑える。寝違え、治ったなら良かったじゃないか。
ムカエレコードに行くと、淳兄がいて。セッションして。薫、楽しそうだな。二人きりになったので、律子をデートに誘うも、やっぱり千太郎もセットと言うオチ。そして、図書館ではなく海に駆り出される(笑
薫の滅茶苦茶な運転で、見事に違う浜へと着いてしまう。そこで、ナンパされている女性を助け――千太郎、一目惚れか。

ヨルムンガンド 2話
パイプライン関連で、紛争状態にある地域にミサイルを運ぶココたち。しかし、そこの司令官が明らかにきな臭い。追加注文は、レーダー。ココ、『む〜り〜!』(笑 逃げようとするも、見張りを付けられて。もう一方の連中は、その見張りを殺してしまい、さぁ大変。一旦は手を組んだ――ように見せかけて、華麗にエスケープした(笑 でも、生きていたよ、あの人たち。しぶとい(笑
ココ、可愛いな。

這いよれ!ニャル子さん 2話
まさかの1巻の内容を、2話で終わらせた(笑 ルルイエに乗り込んだニャル子たち。立ちふさがったのは、ニャル子の天敵、クー子。でもまぁ、クー子は基本噛ませ犬属性。本気ニャル子に、あっさりとやられて。事件も解決して、帰ったと思われたニャル子が、家に残っていた――という所で引き。
今回は、後半少しノリが悪かったかな。次週は・・・順当に行けば、あの話か。

咲-Saki-阿知賀編 episode of side−A 3話
晩成高校、開始7分で轟沈(笑 噛ませ犬にも程がある。とんとん拍子で優勝して、全国へ。そして、練習試合を各県の二位とすることに――って、いきなり龍門渕高校! それはいくらなんでも無理ゲー過ぎるだろう。相変わらず、馬鹿みたいに強いというか、チート過ぎる天江。さすがに龍門渕高校には、勝てないか。総合力を一生懸命にアピールしているけど・・・でも、龍門渕高校には勝てなかったんですよね? と思わず突っ込んでしまった。
物凄い展開の速さで、全国の舞台まで行った。途中、関西最強の高校なんかも出て来て。そして、咲と出会う――って、描写がすっかりラスボス風味になっているが、多分・・・迷って顔が怖くなっているだけなんですよね、咲さん(笑
龍門渕高校が出て来た時は、ちょっとトリハダものだった。
そして、またエンディングが変わったぞ。

LUPIN the Third 〜峰不二子という女〜 3話
五エ門登場回。「またつまらぬものを斬ってしまった」は、この時からテンプレートなのね。相変わらず、なんでもかんでもスパスパと斬る。子供たちの家庭教師は、どう見ても不二子。暗殺者としては、無駄な感情が多すぎる五エ門は、すぐに組織から切られて。列車が暴走し、宝物を乗せた車両を、五エ門が切り離してそこは解決。最後に、不二子と対面して――うむ、五エ門、趣味が悪いな(笑


さんかれあ
 3話
猫が蘇ったのはいいが、本当に別物になっている(笑 爺さんのボケっぷりが、相変わらず可愛いな。猫を追いかけて辿り着いた先は、アジサイの花が咲き誇る場所。アジサイの葉を食べるのか。上を見上げると、家を勝手に出た礼弥と、それを追いかけてきた変態パパの姿。礼弥に拒否されて、錯乱する変態パパ。礼弥は、誤って崖から落ちて――これで、ゾンビ化か。モザイクは、臓物なのね。

アクエリオンEVOL 17話
今回、ずっと笑いっぱなしの酷い話だった(笑 ゼシカの告白、ミコノの嫉妬、アマタの困惑。そんな中、極秘任務なるものが実行される。『バナナはオヤツに含まれません!』(笑 辿り着いた場所は湖で、唐突な水着回(笑 サザンカが、見切れていて鬱陶しい(笑 急接近のMIXとアンディだったが・・・その下ネタはアカン(笑 まぁ、『心の』はつけるべきだったね。沈み込んでいくアンディ。不動指令、アンディを掘削機か何かだと思っているだろう(笑
次元ゲートを越えて、敵襲来。かつてのケルビム兵? でしたかね、アレに似た敵がやってきて。このキモイ動き、懐かしいやら鬱陶しいやら。寒さで、まともにアクエリオンを動かせない。
一方アンディは、掘り進めて、温泉を引き当て・・・にしては、この間欠泉の多さ、酷いだろう(笑 しかし、こんなのは序曲でしかなかった。何故か、コックピットにもお湯が入ってきて、さらにパイロットも流れ着いて来て、『混浴合体!』(笑 もう色々と酷い。最後まで酷い(笑
イメチェンしたゼシカ。しかし、下乳露出? どうなってんだ、この服! ミコノが味のある顔をしている。

黄昏乙女×アムネジア  3話
夕子さんの夏服、可愛すぎだろう。今回は、やたらめたら夕子さん、服脱ぎ過ぎ、肌露出しすぎ、エロ過ぎだろう。下駄箱に入っていたのは、ラブレターではなく、ある種の警告。呼び出したのは、夕子の血縁である、霧江さん。夕子は、悪霊だという。神隠しの話が、夕子であると、彼女は信じているようで。
夕子は、概念的な存在――幽霊なんてものは、すべからずそういうものかもしれないけど、『見たいように見える』――不定型な存在なので、その姿も観測者次第のようで。霧江に感化され、新谷の視点にもフィルターがかかってしまい。しかし、最終的にはそのフィルターも取り除かれ、真実を追い求める事に。夕子の遺体は、足の骨が折れていた。そして、その奥には社が。夕子さんは、神隠しの犠牲者だったのかもしれない――そんな話に。
霧江も合流し、これで第一話に繋がったのか。


モーレツ宇宙海賊
 16話
ヨット部で動かす、弁天丸。最初のお仕事は、いつもの海賊行為。部長は、どこに連絡しているのかと思ったら。仮装大会なのか、海賊行為なのか(笑 ロリコン大人、目視で確認。あの子をナンパしたら、いかんでしょう(笑 無事、海賊行為も終えたものの、部長の問題がくすぶる事に。そんな部長を交えての話の最中、部長は前部長の誘拐を依頼する。

☆普通
氷菓 NEW
無気力系主人公も、正直好みじゃない。ということで、このアニメ、正直微妙。男性キャラは達観しすぎているし、女性キャラは不自然に天然系? で、物語の中身は、ミステリー? 1話だけでは、なかなか判断できないけど、このまま可もなく不可もなく、という展開になりそうな気がする。

つり球 tsu ri ya ma 2話
正直、主人公の性格がかなり鬱陶しい(苦笑 ハルはかなり一方的。不思議な女の子は、あの喋る金魚? 水鉄砲は、催眠の一種か、何かなのか。ハルも少しずつ空気読むようになり。最後は、例のターバンの人が転校してきた。年が(笑
部分的に釣りの話も出て来て興味深くはあるけど、もう少しユキの性格が何とかならないものなのか。見ていて、イライラしてくるのが、一番辛い。

ZETMAN 3話
ジンは、研究所で出来そこないのゼットみたいなのと戦い。ちゃんと敵を倒さないと、崩壊するのか。これまた厄介な。アケミさんの死体はダミーだったと。良かった良かった。アケミさんの死体を偽装したのは、親しい人がいつこうなってもおかしくない――という、警告の意味もあって。あの爺さんは、敵なのか味方なのか、よく分からないな。

うぽって!! 3話
銃で居合抜きとかあるのか。何の役に立つのか→敵陣に落書きが出来るって(笑 凄い技能なのに、無駄技能(笑 今回は、風呂もあってサービス回。先生、久しぶりに活躍? 冤罪で殴られたエルが、物凄い形相、心の中で抗議一杯(笑 でも、ジュースで釣れるから、ちょろいな。初等部とボランティア。明かされるエルの話。イギリス酷過ぎ、ワロタ(笑 相変わらず、びっくりするほどキャラの名前が覚えられん(笑

アクセル・ワールド 3話
チユリと黒雪姫。黒雪姫の過剰すぎる敵意は、何に起因しているのかと思えば。レベル9がいて、レベル10になるにはレベル9を倒さないといけないとか、黒雪姫の現状とか。本題は、対戦を申し込んでくる奴について。それが、チユリではないか? そういう話に。直結、直結言われると、『直結厨乙!』と思わず突っ込みたくなるよな。・・・ていうか、このデブやっぱり勝ち組じゃないか。
チユリに仕掛けられていたのは、バッグドア。俺を踏み台にしたぁ?! じゃないけど、誰かがチユリを経由をしているって、まぁ一人しかいないわけで。

☆微妙
夏色キセキ 3話
なんだかんだ言って、視聴を続けているから、それなりに気に入っているのかな。今回、今までの中では一番面白かったと思う。空を飛んでいる所を見られていた――それが原因で、喧嘩になったり。ていうか、このアニメ、どこかで誰かが喧嘩しているよな(苦笑 紗季が魔女に扮して、一人で背負いこむことになったが、都合よくお石様が反応してくれるわけもなく。結局は、直に話し合って、丸く収まった。
・・・空を飛ぶつもりで集まった彼女ら。なんで、スカートなのかって、突っ込んじゃダメ? 露出狂なんでしょうかね。

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