堕天王の逝く道

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<<   作成日時 : 2009/02/10 09:16   >>

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今日は、3つ更新しようと思う。
その前に、今日は別の夢も見たんだ。

オリ姫:「・・・触手スキー」

いかがわしい俗称で呼ばないでくれ。だいたい、私は触手が嫌いだ。
プリキュアの後に見た夢だったんだけど、今度はさ、刃物を一杯持ったおっさんが、襲ってくる夢。

オリ姫:「マスター、そんなに追い詰められているの?」

俺に買ったら、金をやる――とか言っていた。あぁ、そっか。『金』か。父親のせいで、金のことばっかり最近考えているもんな。そういうことか。

オリ姫:「・・・程ほどにね」

ちなみに、俺勝利した。でも、『金』はいらねぇと言ったような。

オリ姫:「なぜ!」

知らんよ。私自身は、あまり金には執着していないからね。
口座の残高を見て、にやにやするのは好きだけど。

オリ姫:「備蓄大好き日本人の典型ね」



さて、またネタが出てきたの、適当に書き留める。使い道は、あんまりなさそうだけど。

一つ目

迂闊に近づくな。その少女は、人ではないゾ。

町で起こる、怪奇事件。連続殺人。猟奇事件・・・。その犯人の全てが、美少女、美少年であった。一体、彼らは何者なのか?
そんなある日、主人公は美少女を拾う。言葉数の少ない、本当に美しい少女。そして、主人公はさらに薄笑みをたたえた男に出会う。

「それから離れたほうが身のためですよ。見た目は美しいが、それは人じゃない。化け物が、女の姿に『擬態』しているんですよ。そう、中身はどんな化け物か・・・私も擬態を解除した所は、見たことはありませんがね」

擬態。彼らは、擬態した化け物だという。男は、そんな擬態した彼らを使役する存在。

擬態を巡って、暗躍するものたち。
主人公は、その戦いの中で真実に近づいてく。

擬態。
本当に擬態? 中身ってなに? 本当にあるの?


こんな話。中身があるかどうかは、決めていません。あってもなくても、話は成立すると思います。
なんでこんな話を思いついたのか。
記憶にございません。


二つ目
畳みましょう。全てを綺麗に畳みましょう。こじれた交渉、こじれた夫婦、喧嘩しているお二方。色々なものを、畳みましょう。そう、それが私たちの仕事。『タタミ屋』の仕事でございます。

元は、オリ姫も作品に参加できないかと考えて作った作品。オリ姫の設定を組む際に、この『タタミ屋』を使うつもりではいます。これで小説を書こうとしたら、すごい難儀だと思うので、書くことはないと思います。

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